毎週のスタッフミーティング。継続的な品質向上のIT留学を目指して。

毎週1時間以上行われるスタッフミーティング

アクトハウスは複数の教科を学ぶIT留学。

「プログラミング/英語/デザイン/ビジネス」を並行して学んでいくため、各教科のメンターらは常に情報共有を行います。またそれはセブ島のみならず、ときに東京事務局との連携も含め、カリキュラムの精度を高めていきます。

IT、すなわちインフォメーション・テクノロジーの進化は日進月歩ゆえ、半年前のカリキュラムでは当然一部は古くなる。スタッフ間で毎週の定例会議、そのほかもチャットツールでリアルタイムに情報交換と共有を行い、IT留学としての質を常に高めています。

▶ カリキュラムを詳しく見る

生徒の成長度も常に共有

アクトハウスは少人数のIT留学ながら、各期が一堂に会すると、セブ島でもその生徒数の多さは際立ちます。多くの生徒それぞれが抱える課題や成長の速度は大きく異なるため、

 

✔ 今期はどれくらいの講座進行が良いか
✔ 課題はどのようなレベル感が良いか
✔ プログラミングとデザイン各講座の連携
✔ ビジネス講座の理解度
✔ 課題は複数のバージョンで作成すべきか

 

などなど、非常に細かく話し合いがなされます。

アクトハウスのカリキュラムは創立以来、完全なオリジナル仕様であり、何かの参考書などを流用はしておりません。

最新情報がめまぐるしく変わるIT業界において、一定の教科書や講座方法ではすぐに使い物にならなくなるからです。アクトハウスではメンターと共に作り上げているオリジナル教科書はもちろん、課題や実践においても常に最新かつ正しい情報を提供する体制を整えています。

卒業後はフリーランスとしてWEB案件の主導や、下記ツイートにある「ココナラ」などのクラウドソーシングにて活動の場を広げています。

この投稿をInstagramで見る

— プログラミング/ビジネス/デザインは「少人数クラス」。メンターへの質問タイムでは「個別の疑問」を解決。英語はドア付き個室の「マンツーマン」。日々の悩みは「個人面談」「個別メッセージ」で運営に相談できる。 — ➡最新募集info ①07月期 「完売」 ②10月期 「あと5名」 ③くわしくは↓ プロフURLからもしくは、 — ✔「アクトハウス」で検索。 — #アクトハウス#acthouse#it留学#フィリピン留学#セブ島留学#海外就職#プログラミング留学#ビジネス留学#留学したい#留学する#転職したい#転職する

アクトハウスさん(@acthouse)がシェアした投稿 –

常に進化していくカリキュラム

会議ではプログラミング講座、デザイン講座、ビジネス講座での連携と課題共有、さらにアシスタントマネージャーからの連絡事項、英語レッスンにおいての各生徒の成長進捗などアクトハウスにまつわる全てが議題に上がります。

アクトハウスのインプット/アウトプット講座がどことも比較できないほど内容が濃く、実社会で使え、将来的に必ず持っておくべきスキルでセットされているのは、このような日々のスタッフ/メンター間で交わされている議論ゆえなのです。先端をいくIT留学、本質をとらえたIT留学としてカリキュラムはもちろん、生活面やビザ関連含めさまざなサポート体制を構築してきました。

参加者の方々がメンターを師とあおぎ、勉強のみならず気持ちのケアも含め信頼を寄せれること。

心の安定は勉強の成長にも大きく関わってくるため、各メンターは単なる先生でない役割も担っています。

▶ セブ島のIT留学アクトハウスを詳しく見る

メンターの思いが込められたカリキュラム

使い回しの教科書で講座を行っていないアクトハウスでは、ビビッドな時代のスキルがふんだんに散りばめられています。

通常よりも学ぶことが多い、大変なIT留学。メイン教科は「4科目」で、

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上となります。

各教科は毎週のスタッフミーティングで足並みを揃えているため、何かの教科が遅すぎたり、早すぎたりもありません。基礎から応用まで、就職から独立まで使えるナレッジがこめられています。

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

LINE

お問合せフォーム

からご相談を。

また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

なお、新期生募集の最新情報はこちらから

著者:アクトハウス編集部

>>アクトハウスの最新記事目次へ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

セブ島のIT留学「アクトハウス」とは?

1日の流れ

カリキュラムについて

住居について

卒業後の進路

体験談

コースと費用

スタートアップの実績

卒業後のサポート

 セブ島のIT留学「アクトハウス」とは?

すべての記事・コラムへ