参加者の成長を見守るIT留学。アクトハウスのスタッフとメンター陣。

実は少人数ではないのがIT留学アクトハウス

1クラスは7〜8名。セブ島アクトハウスのIT留学での通常の生徒さんの数です。

しかしこれが「2クラス」あるのがアクトハウスでは平常。さらに短期コースがある月はもう1クラスが追加される。短期コースの人数は1~3名ほど。

そうなると、実は同シーズンに15〜20人ほどの参加者が勉強しているのがアクトハウスなんです。

だからこそ、スタッフとメンター陣はセブ島で「どの生徒さんがどんな成長段階にあるか」を常に連絡を取り合い把握しています。

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一人ひとりの成長を見守るセブ島IT留学

実は大所帯でありながら、1クラスは8名以下と少人数。

だからこそメンターは参加者の成長度、カリキュラムごとの理解度をリアルタイムで把握できるよう努めています。

「プログラミング/英語/デザイン/ビジネス」を学ぶIT留学であるセブ島のアクトハウスでは、

 

・プログラミングは得意だが英語が苦手な人
・デザインは好きだがプログラミングが不得意
・英語は好きだがビジネスがわからない

 

などなどさまざま属性の参加者がいます。

4教科を学ぶ効率の良さは理解しつつも、全てが得意教科になりえないというのは特にIT留学の序盤では発生すること。アクトハウスではこの「学習理解のムラ」「得意不得意の差異」をなくしていくための努力が続けられています。

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それは例えば「課題」。

全ての人に同じ課題を出すのでなく、レベル別で出すこともあります。これは上級者に「成長の待ち」が発生しないための配慮であり、同時に初級者段階の人にきちんと成長をして欲しいという気持ちのあらわれ。

そして課題のみならず、講座のあとに行われる「オフィスアワー(質問タイム)」でも、バラバラの速度で成長していく参加者をサポートしています。

現代社会の最重要スキルをパッケージ

アクトハウスでは「成長を直接的に見守る」そして「成長を関節的に見守る」の二面性を持っています。

直接的なサポートでは具体的な疑問に関しての回答や、メンターから疑問を尋ねるかたちで参加者の不安を解決していきます。

反対に間接的なサポートは参加者の自主性を尊重し、ギリギリまで生徒自身で勝負をしてもらうというもの。これは半年コースの後半3か月での「実践」において顕著に見られます。

メンターはプログラミングやデザインなどの疑問にはもちろん回答するけれども、参加者は「セミプロ」としてフリーランスのクリエイターとして活動する。あるいはデビューしたての起業家としてサービスを立ち上げる。トラブルが起こる直前までは生徒が自身の力で行けること行くというものです。しかしこの場合でも生徒としてが「いつでもメンターに聞ける、助けを求められる」という精神的な安定があるため、心おきなく思い切ったぶつかり方できるのです。

プログラミングでのトラブル、デザインの疑問。英語の壁やビジネスの不安。これらの壁に実践でぶつかっていくこで、単なる座学の勉強とは異なるリアルな成長を実現していきます。

参加者のセブ島在学中のメンターサポートの体験は、多くのインタビューで登場します。体験談は下記のリンクからご覧いただけます。

▶ アクトハウスの体験談へ

着実な成長を遂げるIT留学

IT留学といっても、アクトハウスでは学ぶは下記の4教科です。

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

一見多岐に渡る各教科ですが、実はプログラミングからビジネスまで、全てがつながっているのが現代社会。IT企業に限らず、どのような会社においてもプログラミングなどのITの知見は求められ、マーケティング集客やデザインに関わる審美眼も必要とされます。英語は言わずもがな、今後の日本でますます定着化していく言語です。

▶ セブ島のIT留学「アクトハウス」を詳しく見る

これらをひとつひとつ学ぶという非効率な道でなく、IT留学というかたちパッケージしたのがIT留学のアクトハウスなのです。

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

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著者:アクトハウス編集部
 
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