IT留学×英語×ビジネス
アクトハウス

プログラミングと英語。
ビジネスとデザインのIT留学。

このIT留学は
プログラミングと英語
ビジネスとデザイン

  • プログラミング×デザイン

    IT

    プログラミング講座では基礎となるマークアップ「HTML・CSS」から入り、2018年GitHubによる公式プログラミング人気言語ランキング1位と4位に入っている「JavaScript」と「PHP」、ライブラリ/ツールとして「jQuery/Git/エディタ/開発環境」を学びます。時代のニーズであるWordPressをカスタムできるスキルも修得。また、バックエンド・エンジニア領域として、データベースやITインフラ・ミドルウェアである「サーバーサイド/システム開発/エンジニアリング」等も。

    そして、プログラミング講座とも連動してくるデザイン講座ではWeb業界で広く使われている「イラストレーター/フォトショップ」といった基本ソフトウェアの使用技術はもちろん、「Webデザイン」「UI・UX」「ブランディング」といったテクニカルなスキルとロジックを学習。

    プログラミング/エンジニアリングを軸に、クリエイティブ要素のデザインもカバーするITナレッジ。その意味合いや意義をも広く深く学習します。

  • 英語×海外留学

    英語

    英語レッスンも初心者から上級者、社会人や学生に幅広く対応できる安心の内容。「Speaking(スピーキング)・Writing(ライティング)・Listening(リスニング)・Reading(リーディング)」以上4つの軸で展開します。各生徒の英語レベルに対応できる教科書を用意し、文法・発音・ボキャブラリーは「3段階チェック」を設定。セブ島では珍しい「完全個室・マンツーマン」でのレッスンはアクトハウスのIT留学ならではの安心の環境です。

    また、グループレッスンやプレゼンテーションの講義も実施するため、人前で話すことが苦手な方でも、苦手意識を克服し、プレゼンスを発揮するためのコアスキルを向上することができます。

    さらにご希望に応じて「TOEIC/TOEFL/IELTS」の各種資格対策講義も受講可能です(別途費用がかかります)。

  • ビジネス×マーケティング×起業

    ビジネス

    アクトハウスのIT留学の強みはこのビジネス講座の存在感にもあります。いま学んでおきたい時代のスキル「マーケティング/SNS/WEB広告/SEO/SNS/ブログ/ライティング」。さらには経営目線の「起業/経営/財務」と、デジタルトランスフォーメーションが進む未来への必要な知識を包括し総合的に学習。

    アクトハウスの豊富なカリキュラム群の中で最も人気が高い「4つの実践カリキュラム」が含まれる6ヶ月コースでは、「①起業 ②本物の案件 ③メディア企画・制作 ④セブ島でイベント企画・開催」の各分野からチャレンジする内容をご自身で選択(※複数選択可)できます。

    転職や就職に役立つスキルであることももちろんながら、Web/プログラミング/エンジニアリングを活かした起業スタートアップやフリーランス独立に効果を発揮するナレッジを習得できるのも大きな特長となっています。

IT留学×英語×ビジネス
セブ島のアクトハウス

アクトハウス

セブ島で「IT×英語×ビジネス」の留学を展開する「アクトハウス」。

2019年で創立6年目に入るアクトハウスは、フィリピン・セブ島を拠点とするIT留学です。

アクトハウスが育成するのは「プログラミングと英語」の知見を持ちつつも、ユーザー体験と共感を呼び寄せる「ビジネスとデザイン」の視点も備えたゼネラリスト。多様化する社会問題に対し、さまざまな角度から課題にアプローチできる総合力を持った人物と考えます。

細分化するユーザーのニーズと急速な時代の進化に求められる「ITと英語とビジネス」の知見。プログラマー、エンジニアの不足予想は日本国内だけでも2020年時点で約37万人、2030年時点で約79万人にも達する見込みながら、ますますITを中心に展開されるビジネスや思考が急激に進む現代。AI(artificial intelligence:人工知能)、IoT(Internet of Things:モノのインターネット」)がさらなる飛躍を遂げていくグローバル化が進む今日において、私たちに今後求められる力とは一体何でしょうか。それはもちろんプログラミングや英語の技術だけではありません。

ともすれば技術の学習のみにとらわれがちなITの学習において、アクトハウスではより根源的な領域においてサービスを提供します。参加者の方々が、同時期に参加し生活するメンバーやメンター、スタッフ、フィリピンを始めとした諸外国の人々との出逢いを通し「IT×英語×ビジネス」の力を持った人間力を獲得する留学であることを目的としています。

アクトハウス
全てを学べるオンリーワン留学

初心者が成長できる
安心のカリキュラム

全てを学べるオンリーワン留学

プログラミングと英語。デザインにマーケティング。起業やお金、SEOやSNSにライティングも。ホントにこんなに勉強必要? はい、必要です。ITの領域みならずビジネスにおいては、多かれ少なかれこれらの要素を知り、語れることは当たり前の時代がやってきています。専門性ある特技を持ち、かつ広範囲に物事が見れる人物になれなければ、会社・社会に使い倒される「人材」で終わってしまう。市場に必要とされる「人間」としての価値を持っておくことが必要です。

アクトハウスは「プログラミングと英語」はもちろん「デザインとビジネス」の領域もカバーしている総合型のIT留学。

また6ヶ月コースではリアルの実践として、起業チャレンジや実際のクライアント案件への挑戦など「4つの実践」からトライする内容をいくつでも選択可能です。

社会人や学生が参加するアクトハウスが、キャリアチェンジや転職、休学や休職をされて臨む「人生をシフト」するIT留学である以上、実務的なスキルを吸収することに注力しています。

アクトハウスは、このデジタル・トランスフォーメーションの時代において、プログラミングやエンジニアリング、英語はもちろん、IT業界全般のデジタルナレッジを習得していただけるカリキュラムをご提供します。

濃い留学にするための
効率のよい仕組み

スケジュール

質量あるカリキュラムが卒業まで継続されるアクトハウスのIT留学は、いったいどのように攻略できるのでしょうか。「IT×英語×ビジネス」の各領域をフル活用するには、日中はプログラミング・デザイン、英語、ビジネスの講座を休まずこなし、夕方以降は復習・予習の時間を作ることがポイントです。基本的なルーティンを作り上げ、セブ島での生活サイクルを作り上げましょう。

特にプログラミング講座においては理解の遅れや曖昧さが発生しないよう、その日の学習を個別質問できる「オフィス・アワー」や、進路相談・人生相談を承る「個別面談」、また卒業後の起業/就職/転職相談といったサポートを設けています。

特に留学生活の序盤はプログラミング・エンジニアリングに関して学びに時間がかかる方もいます。そのため6ヶ月や3ヶ月といった長期コースをご用意していることも大きな特長。

フィリピン・セブ島での留学生活では、スケジュールのこなし方や勉強の優先順位を決めるタスク管理のセンスも磨かれていきます。

スケジュール
こだわり

ほっと安心の日本人講師が
プログラミング/IT担当

こだわり

プログラミング・デザインのITカリキュラム、そしてビジネスの講座は「日本語」で実施しています。写真はビジネス「問題解決能力」ゲスト講座の一場面です。

日本人メンターゆえに、プログラミングでわからない箇所は細かく納得いくまで質問が可能。アクトハウスは参加者の「留学期間」に敏感でありたいと考えています。社会人や学生が退職または休職、休学して来られる「限られた時間」の中でのぞむ中長期の留学。人生でそう何度も行くことのない留学。「もう終わりか...」と、数ヶ月で帰国がやってくる短さ。その危機感を共有し、効率化を図ります。メンターからの説明もニュアンスも含め理解できる「速さと深さ」にこだわる仕組み。英語でプログラミングやエンジニアリングを習うことがないのは、そのためです。

未知であるIT業界という専門分野の学習を効率化していくこと。誤って理解してしまったり言葉の問題で質問さえもままならないようなリスクを回避すること。アクトハウスのIT留学は初心者が抱きやすい学習ストレスをできる限り抑え、少しでも多くのことを深く理解できるよう「安心の日本人メンター」による教育体制を整えています。

なにより強いのは
結果を出してきたこと

選択肢

アクトハウスは「結果を出してきたIT留学」です。参加者それぞれが抱く夢をどこまでサポートできるか。ひとつひとつ学んでいては時間もお金もかかってしまう各分野の教科をコンパクトにパッケージングし効率化したうえで、遠回りせず修得していきます。

過去の卒業生は海外起業家や社会起業家への転身、フロントエンド・エンジニア、バックエンド・エンジニアとしての就職や独立を成し遂げています。国内外フリーランス、デザイナー、そして海外就職・インターン、プログラマーやWebクリエイターとして優良IT企業や有望ベンチャー・スタートアップへの就職など、選んだ未来を歩んでいます。

アクトハウスでの留学期間中に豊富な実践体験に基づくプログラミング・デザインを中心としたITスキルとビジネスパーソンとしてのコアスキルが向上するからこそ進めた道はさまざまです。

プログラマーの次は企業経営者、マーケッターの次はコンサルタントと、見える視野・描ける未来の広さが違います。

アクトハウスを卒業後、IT・デジタルビジネス分野で幅広く視野に入ってくる選択肢
起業率・就職率

起業家からエンジニア
フリーランスや就職転職

起業率・就職率

2018年3月末時点で留学卒業済みの方のみをグラフ化しました。

●起業:6名(6.7%)
●フリーランスを開業:16名(18.0%)
●就職(もしくは就職を予定したインターン):50名(56.2%)
●学生:11名(12.4%)
●その他:6名(6.7%)

卒業後の起業や就職、転職のサポートも承るアクトハウスならではの幅広さ。学ぶだけじゃない、結果にこだわるIT留学でありたい。卒業後の夢を実現することが私たちの仕事です。

過去の卒業生は、完全に異業種からのIT企業転職、未経験からのフロントエンドエンジニア・フリーランス、ゼロからの海外ノマド、起業家として事業展開、セブ島での海外就職、アメリカやインドでソフトウェアエンジニアやクリエイターとしてのインターンなど、さまざまな道を切り拓いています。

光回線のWi-Fi完備
IT留学は環境が大事

住居

2017年4月より、築浅の新しいコンドミニアムへ引っ越し、リニューアル。さらに日々のスムーズなパソコン作業には欠かせないネットワーク環境として、アクトハウス専用Wi-Fiの「光回線」も導入しています。

立地はセブで最も安全なエリアと誇れる、海外滞在初心者でも安心して暮らせるエリアを選定。大型モールやスーパー、近隣にはこだわり経営のコワーキングスペースやカフェやレストランもあり、なおかつ田舎のローカル感もある異国感ある立地です。滞在するお部屋には1週間に1回、2時間の入念なルームクリーニングもあり、掃除の心配もなく勉強に集中できる環境。もちろんキッチンで自炊もでき食費の節約も可能。

周辺の治安も抜群に良く、気分転換やミーティングにもいいプールサイドも快適、スポーツジム、卓球台やサウナも用意されている好環境のIT留学を実現しています。

住居

やりたいことを見つけ
自分の人生を生きる

未経験からの起業でも、異業種からの企業就職でも。アクトハウスの卒業生たちは、起業家やフリーランス、エンジニアやプログラマー、優良大手IT企業や海外ベンチャーへの就職・転職など自分で定めた道を選んでいます。
プログラミングに英語、マーケティングにデザインと各領域のカリキュラムを縦横無尽にクロスオーバーさせるアクトハウスのIT留学が底力のあるスキルフルな人間を育成します。

2019年度募集
恒例のカウントダウン

新期生の募集始まっています。
6ヶ月コースと3ヶ月コースを中心に、コンパクトな1ヶ月コースも。ご検討中の方はお急ぎください。定員に達し次第、急に締切りとなります。

YAHOO!,日経,アエラ等
大手メディア掲載・放映

来たる未来を見据えている次世代のIT留学。IoT、AIによるデジタル・トランスフォーメーションは「ITの浸透が人々の生活をより良い方向に変化させる」ことを示しています。この流れのなかで生まれたこのユニークな留学スタイルが結果を出し始めたことで各メディアからもご注目いただいてます。
グローバリゼーションが進む現代に必要な知識とスキル、日本人が世界においていかれないための学びの場を英語圏であるフィリピンのセブ島で創りあげています。

yahoo nikkeiCNBC AERA

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フィリピン・セブ島
知られざる英語大国

アクトハウス

フィリピン共和国。英語表記「Republic of the Philippines」。南シナ海やセレベス海に囲まれたこの国は、大小合わせて7,107もの島々から構成される多島海国家。そして意外と知られていないのが、世界でも「英語の使用人口第3位の英語大国」であるということ。セブ島では町に出れば、タクシーに乗れば、コンビニに行けば、そこではもちろん「日常会話は全て英語」です。

ASEAN(東南アジア諸国連合)の中核に位置するフィリピンはいま急速な成長を始めています。そのなかでアクトハウスのあるセブ島はまだ発展途上であり、開発地帯と古くからの町並みが混在する土地です。セブ島は首都マニラや欧米に比べまだ生活費、特に留学に絡む諸経費も安く長期滞在しやすいのが特長。通年日中平均は30度と穏やかな気候であり、なおかつ日本との時差は1時間ゆえアジアとのタイムロスがないのもポイントです。英語圏であるゆえ、FacebookやAMAZONなどの世界的なIT企業がカスタマーサービスのブランチを構えていることもで知られています。

アクトハウスが早い段階でこのセブ島でIT留学をスタートしたのは、日本から最も近い英語大国であること、季節が夏しかない過ごしやすさ、留学生の生活費配慮というコストパフォーマンスによります。

アクトハウス
女性

海外でも女性も安心
IT転職・独立を応援

女性

アクトハウスがセブ島で独自に創り上げてきたIT留学は、独自のプログラミングやエンジニアリング、英語、ビジネスのカリキュラムだけではありません。 まだ業界では少ない「女性エンジニア」「女性起業家」の育成にも力を入れています。アクトハウスで学習するカリキュラムはメインのスキルとしてはもちろん、副業としても活用できる生涯スキル。

今の自分の仕事を一生やるべきなのか、20代30代をこのまま終わっていいのかー。ご結婚やご出産のあとも働けるスキルも持っておきたいという方のために。

アクトハウスはこれまでも女性の卒業生も多数、また雇用においても女性メンターも積極的に採用しており、女性の社会進出、海外進出に具体的活動を続けてきました。 清潔なコンドミニアムでは女性専用部屋も設け、安心して生活・勉強できるための気配り、こだわりが盛り込まれています。

エンジニア的な思考
起業家的な野心

ITスキル

就活に備えたスキル、転職のための技術の修得、独立のためのスタンバイ。5年10年先を見据えた自分の基盤を作っていく。最初の決断こそ勇気がいるところですが、若いうちに人生をシフトすることが後の人生に好影響をもたらします。アクトハウスがセブ島で実現してきたのは「エンジニア的思考」と「起業家的冒険心」の融合。学校や社会やインターネットでは学べない実務スキル、基礎から応用まで学ぶプログラミング、厳しい実践、英語圏での生活など自分を中身から変えていく学びと刺激の数々がここにあります。

アクトハウスは紆余曲折と改善、さまざまな困難がありつつも、セブ島にて「日本人が納得できる清潔環境」と「義務教育や高校大学では学べない勉強」の実現を目指してきました。

3ヶ月ごとに見直されるカリキュラムにおいても、めくるめく変化するIT業界の流れのなかで常に新しいトレンドや概念を注入するため。常に現代的なアルゴリズムを追究しています。

ITスキル
授業風景

インプットのあとに
アウトプットで鍛える

授業風景

6ヶ月コースでは前半3ヶ月のインプットを経て、後半3ヶ月は「4つの実践」へと入ります。

「①起業チャレンジ②実クライアント案件に挑戦③メディア企画・制作④イベント開催」。 選択自由、いくつでも何回でもトライできます。写真はセブ島のコワーキングスペースでのイベント挑戦時の1シーン。

毎期このアウトプットで、参加者は前半3ヶ月に学んできたプログラミング、英語、デザイン、マーケティングやブランディングの本質をつかんでいきます。 インフォメーション・テクノロジーについての学び、点が線になる感覚をつかむこと。現実世界でのトライ&エラーを怖がらないメンタルが成長を加速させます。

IT教育で次世代を育成
世界の発展に寄与する

アクトハウスは、ITサービス(企画・WEB制作・システム開発)会社である株式会社カグラがフィリピン・セブ島で運営しているIT留学です。30代で企業役員の経験を積んだ2人の代表・CEOが国内外で運営・プロデュースしています。起業後は現役のCEOとして躍動する両者の独自の切り口でマネジメント。世界の留学学校のなかでも早々に、AI・RPA(Robotic Process Automation:ロボットによる自動化)時代の到来に備えて「人間力」の育成をベースにその歴史を刻んできました。IT教育で次世代を育成し、日本の社会問題になりつつあるプログラマーやエンジニア不足の解決や、世界に必要とされる専門性の高いゼネラリストの育成に情熱を注いでいます。

  • 清宮雄

    清宮 雄

    1976年、東京生まれ。帝京大学 法学部卒。一児の父。大学卒業後、コピーライターとして広告業界入りし、数社のプロダクションにて ブランド・プロデュース/WEBマーケティング業務に従事。 (株)カグラへ転じる直前の最終職位は執行役員、並びにアカウント・マーケティング統括本部長。 海外ではインドの巨大コングロマリットやドイツの大手家電メーカー等、 国内では大手ヘルスケア系電子部品メーカー等多岐に携わる。15年2月に(株)カグラ代表取締役に就任。 アクトハウス管理・運営のためフィリピンのセブ島へ赴任、海外事業運営を管掌。アクトハウスのメディア監修・執筆も担当。

  • 新村繁行

    新村 繁行

    1980年、東京生まれ。法政大学 人間環境学部卒。二児の父。大学卒業後、中堅SIerに入社。 3年間大手電機メーカーのSEサポート業務を経験後、独立。 その後キャリア系SIerにおいて最大数十億円規模のシステム運用案件のインフラ領域のプロジェクトマネジメントに従事。 10年4月小規模ソフトハウスの部長職に就任、代表直轄で経営改革を断行。 14年4月同社取締役就任、事業管理を後進に譲り新事業創出担当へとシフト。 14年9月に(株)カグラの経営管理支援に参画、同年12月に同社代表取締役に就任。 アクトハウスならびに国内管理事業およびバックオフィスを管掌。

  • 栗山太一

    栗山 太一

    1992年、東京生まれ。法政大学 経営学部卒。二人兄弟の長男。 大学4年時に4カ月間の語学留学を経験。 大学卒業後、産業資材を扱うベンチャー系商社に総合職として入社。 受発注業務や新規営業、既存顧客への営業を経験し、経営理念の立案プロジェクトチームにも参画。 1年間従事したのち、2017年10月よりIT留学のアクトハウスインターンとしてフィリピンのセブ島へ海外勤務。 公式ブログの執筆や学生サポートに従事する。2018年2月からアシスタント・マネージャーに昇格し、 集客、広報、メディアなど運営業務を担当。