「自習」も時間割に。午後の「セルフスタディ」でそつなく予習復習を。

空き時間も休まずに勉強

自分を変えるには環境から。

アクトハウスのIT留学に参加するということは「長期間、勉強だけに集中する環境を購入すること」とも言えます。

その環境とは、日中のインプット講座はもちろん、実践期間でのWEB案件トライやスタートアップ、オウンドメディアのリリースやイベント開催、そしてオフィスアワーなど。

そしてもうひとつの小さな仕組みが午後の自習時間、通称「セルフスタディ」です。

これは日中の講座を終えた午後の15時半過ぎからオフィスアワーまでの「50分間」の自習タイムのこと。

通常であれば小休止、というところですがアクトハウスではこの時間も勉強することが義務づけられています。

▶ セブ島のIT留学アクトハウスを詳しく見る

気を抜かずに夕方まで駆け抜ける

日中の講座が一段落し、メンターへの質問タイムであるオフィスアワーの前に、一度「自分なりの復習」をセルフスタディでしてみる。

そうすることで、その日の講座で自分がわからなかった箇所を明確にし、整理したうえでメンターに質問できる、という流れを組んでいます。

このセルフスタディの後に10分休憩を挟み、のちに控えるオフィスアワーも50分間。

メンターの質問をしたい参加者が多いため、自分だけ長時間メンターを独り占め、というわけにはいきません。そのためにはわからない箇所を明確にし、質問を整えておき、テキパキとした質問力をもってのぞむことも求められます。

勉強するIT留学。その仕組みに身を置いて成長する

1週間や1ヶ月なら、なんとか習慣づけて勉強できるかもしれません。

しかしアクトハウスでは最長で半年間のコースを設け、ひたすらに勉強し続けます。

このIT留学では、

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上のハードな勉強を経て、フリーランスや起業家、異業種からIT業界へのキャリアチェンジや海外就職へと人生を転換した卒業生を輩出しています。

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

LINE

お問合せフォーム

からご相談を。

また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

なお、新期生募集の最新情報はこちらから

著者:アクトハウス編集部

>>アクトハウスの最新記事目次へ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

セブ島のIT留学「アクトハウス」とは?

1日の流れ

カリキュラムについて

住居について

卒業後の進路

体験談

コースと費用

スタートアップの実績

卒業後のサポート

 セブ島のIT留学「アクトハウス」とは?

すべての記事・コラムへ