「少人数プログラミングスクール」としても優れるIT留学のアクトハウス

少人数プログラミングスクールとしても優れるアクトハウス

アクトハウスのITカリキュラム「プログラミング/デザイン/ビジネス」。

その3大IT講座のなかのひとつがプログラミング。テクノロジー時代の流れを受け、ITカリキュラムのなかでも注目の高い講座となっています。

最初は秒単位でわからないことが頻発するプログラミング。毎回ネット検索し答えを探しにさまよっていては、らちが明きません。

その点、IT留学のアクトハウスでは「日本人メンター」からしっかり習えるため、すぐに聞ける→わかる→進める→成長できる。日中は講座で、夕方は質問タイム(オフィスアワー)で聞けるから、その日の不明点をその日に解決できるのです。

▶関連ページ「疑問は「質問タイム」で安心」

プログラミング/英語/ビジネス/デザインを学ぶセブ島のIT留学「アクトハウス」。本ムービーはアクトハウスに2019年1〜6月に在籍した藤村さんへのインタビューです。今回は藤村さんが6ヶ月コースのなかで「最も力を入れた教科」についておうかがいしました。””ーーーーーーーーー””▶速報カウントダウン「新入生の募集情報」へ”https://acthouse.net/””▶「LINE」で質問する(友だち追加)”http://nav.cx/f4sxyCz””▶「ツイッター」で最新情報をチェック”https://twitter.com/acthouse_””▶「インスタグラム」で雰囲気を見る”https://www.instagram.com/acthouse/””▶アクトハウスの「公式サイト」はこちら”https://acthouse.net/””#IT留学 #セブ島留学 #アクトハウス

徹底的に勉強にコミットするIT留学だからこそ

アクトハウスでは、セブ島から帰国後にフリーランスで活躍する人も多数

もちろん勉強はラクなものでなく、半年間みっちりと勉強するからこそ道は切り拓けます。「徹底的に勉強にコミットする」のがセブ島のアクトハウス。だからこそ、未経験からのスタートで、地道にそして飛躍的に成長できる随一のIT留学なのです。

下記のリンクでは、実際に独立開業した卒業生のインタビューを掲載しております。ぜひご覧ください。

▶関連ページ『アクトハウスのIT留学体験談』へ

例えばこちらの動画はセブ島にて在学中の在校生インタビュー。プログラミングやデザイン、ビジネスも学べるIT留学であるアクトハウスの充実度が伝わってくると思います。

連携し合う各教科を無理に同時に学ぶでなく、コツコツと毎日積み上げるIT留学がセブ島のアクトハウスです。

SNSマーケティング講座で学んだことを実践後、自身のSNSフォロワーが1、2週間で100人増加した実績も。本ムービーは2019年10月に6ヶ月コースで入学した名村さんの在学中インタビューです。留学3ヶ月目で学習した内容や興味を持った講義は?「プログラミング/英語/デザイン/ビジネス」の「4つのスキル」を学ぶセブ島のIT留学「アクトハウス」ならではの声をどうぞ。””ーーーーーーーーー””▶速報カウントダウン「新入生の募集情報」へ”https://acthouse.net/””▶「LINE」で質問する(友だち追加)”http://nav.cx/f4sxyCz””▶「ツイッター」で最新情報をチェック”https://twitter.com/acthouse_””▶「インスタグラム」で雰囲気を見る”https://www.instagram.com/acthouse/””▶アクトハウスの「公式サイト」はこちら”https://acthouse.net/””#IT留学 #セブ島留学 #アクトハウス

プログラミングの独学はおすすめしません

そのプログラミング、独学や自学自習で勉強しきれる可能性というのは決して高くないことで有名です。WEB上では「挫折率90%」という記事が散見されます。

多少は自分の力で学ぶことは可能でも、そもそもそのやり方が「効率的か?/古くないか?/他のやり方があるのではないか?/間違った覚え方をしてないか?」など多角的に考察すると、どうしても自己勉強では苦しくなります。

また、間違いに気づくまでの時間、解決するまでひたすらGoogle検索や試行錯誤をする時間的ロスのリスクもある。

それが正しい方向での試行錯誤ならまだしも、自己流であるがゆえに斜め上に進んでいた場合。時間も知識も無駄になってしまうのです。

エンジニアはプロになっても「ググりまくる(Google検索を日常的にする)」のが通常。そこでは「自学の能力」「検索能力」が必須です。しかしそれはあくまで「しっかりとした基礎」「柔軟な応用力」があってこそ。

基盤があやふやであったり自己流では、すべてが中途半端になっていくリスクがあるのです。最終的に、すごく遠回りすることになります。もしくは「途中で挫折」です。

▶IT留学アクトハウスのプログラミング講座を詳しく見る

プログラミング学習の難題を解決するIT留学

アクトハウスのIT留学は「個別ケアの体制をしっかり整えた少人数プログラミングスクール」であるのも特長。

創業以来のノウハウで「プログラミングを挫折させない・できない環境」を整えています。

常時アクトハウスには「約14〜16人」の生徒が在籍しているため、IT留学としてセブ島でも最も大所帯になりますが、講座自体は少人数。

独学での挫折率90%とも言われるプログラミングをあきらめることが決してないよう、IT講座は日本人メンターが個別指導でしっかりフォロー。

留学だからと言って現地のフィリピン人エンジニアに講師を任せるでなく、理解がうやむやにならぬよう日本語でしっかりと教えるベテランの日本人メンターは心強い存在です。

▶ 関連記事『日本人メンター×フィリピン人講師」がIT留学の勉強効率を最大化する

プログラミング/英語/ビジネス/デザインを学ぶセブ島のIT留学「アクトハウス」。プログラミングはHTML/CSSのマークアップ基礎に始まり、JavaScript・jQuery、WordPress・PHP、コーディング効率化などフロントエンド領域を中心に。そして実践フェーズでは実際のWEB案件をこなし起業やフリー独立、キャリアチェンジに備えた実務経験を積んでいきます。同時並行のデザイン、ビジネス講座との連動もあるクロスオーバーな内容です。””▶速報カウントダウン「新入生の募集情報」へ”https://acthouse.net/””▶「LINE」で質問する(友だち追加)”http://nav.cx/f4sxyCz””▶「ツイッター」で最新情報をチェック”https://twitter.com/acthouse_””▶「インスタグラム」で雰囲気を見る”https://www.instagram.com/acthouse/””▶アクトハウスの「公式サイト」はこちら”https://acthouse.net/””#IT留学 #セブ島留学 #アクトハウス

WEB実践で「フリーランス・エンジニア」に

アクトハウスは少人数でプログラミングを習えるに加え、6ヶ月コースの後半ではWEB実践として「フリーランス・エンジニアとしての仕事」にゼロから挑戦することが可能。これが「WEB案件トライ」と呼ばれる実践期間。

実際のマークアップ/プログラミングの仕事をこなし、強引に成長のステップを踏んでいく。ピンチの時はメンターがサポートしてくれる。

このような体制のなかで、通常の独学やプログラミングスクール、一般的なIT留学とは一線を画する豊富で多彩な卒業実績を残すことができているのです。

プログラミング・エンジニアリングを修得するIT留学

アクトハウスは、

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上を学ぶIT留学。

どの教科も今そしてこれからの時代に最重要となるスキル。どれかひとつ欠けても足りない。それはフリーランスであれ起業家であれ、企業に属するビジネスパーソンであれ。

そんなセブ島のアクトハウスの特長は当サイトのトップページにまとめています。下記のリンクからどうぞ。

IT留学「アクトハウス」セブ島を詳しく見る

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昨晩は卒業生と東京で。卒業後もアクトハウス運営陣と共にWEB案件をこなす4人は現在「フリーランスのエンジニア/デザイナー/ディレクター」。今では「Yahoo JAPAN」のトップに掲載される広告を手がけるメンバーも。セブ島とはまたちがう日本での再会は刺激的です。 — ➡2020年度募集 ①4月期:ラスト女性1名 ②7月期:あと6名 ③くわしくは↓ プロフURLからもしくは、 — ✔「アクトハウス」で検索。 — #アクトハウス#acthouse#it留学#フィリピン留学#セブ島留学#海外就職#プログラミング留学#ビジネス留学#留学したい#留学する

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著者:アクトハウス編集部
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