「1ヶ月コース」も開催中。短期間の留学でIT×英語の基礎を学ぶ。

アクトハウスは「1ヶ月コース」もある

アクトハウスでは半年コースが最も人気が高く、次いで3ヶ月コースがありますが、1ヶ月コースのIT留学も3ヶ月に1回ほど開催しています。

2019年9月現在も、1ヶ月コースが開催中。現在の参加者は高校生。過去も高専生から社会人の方まで幅広い年齢層の方にご利用いただいています。

勉強内容や価格の詳細は「1ヶ月コースのご案内ページ」をどうぞ。

1ヶ月コースの開催時期はアクトハウスのサイトでは「お問合せください」としています。これは人数が集まる月であったり、希望者の渡航希望時期になるべく合わせることができるようにです。ご希望があったときにセブ島のスタッフと調整確認し、開催できるようであれば入れ込むかたちです。

ご興味のある方はまず、

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からご相談ください。

なおこちらは1ヶ月コースに参加された卒業後に書いたブログです。アクトハウスのtwitterから引用します。

1ヶ月コースでは何を習う?

1ヶ月コースでは何を習えるのでしょう? その内容は、

 

プログラミング基礎
英語基礎
デザイン基礎
ビジネス基礎

 

となっています。まずは「しっかり基礎を固める」ことが特長。

各教科の概要は以下です。

 

●プログラミング:HTML・CSSの「マークアップ」と呼ばれるプログラミングの前段基礎。

●英語:会話に重点を置いたレッスンでの英語慣れと基礎理解

●デザイン:イラストレーターフォトショップの操作習得とデザイン思考。

●ビジネス:ビジネスの考え方とブランディング/マーケティング基礎

超少人数で習えるおトクさ

1ヶ月コースは時期によってはマンツーマンや2〜3人で習えることもあります。これは非常におトク。メンターに講座中、遠慮なくさまざま疑問をぶつけることができるからです。

もちろんシェアルームのルームメイトには各期の参加者がいますので、講座時間以外はにぎやかに過ごすことができます。アクトハウスは「少人数でさまざまなサービスのあるIT留学」であることがポイントですが、夕方の質問タイム(オフィスアワー)など含め、1ヶ月コースも同様のサービスを受けることができます。

▶ セブ島のIT留学アクトハウスを詳しく見る

日本人メンター×フィリピン人講師

プログラミングとデザイン、そしてビジネスの講座は「ベテランの日本人メンター」から習得。英語は「フィリピン人講師とのマンツーマン」。

この「日本人メンター×フィリピン人講師」の組み合わせがアクトハウスの特長。専門用語が連続するITの講座は日本人から習得しスムーズに理解。英語は逆に英語のみの空間で英語漬け。

このメリハリがあることで、短期間となる1ヶ月の留学期間で濃く・効率よく学べるIT留学にしています。

3コースあるIT留学

アクトハウスのIT留学は「1ヶ月/3ヶ月/6ヶ月」の3つのコースで構成。

料金やコース内容は「コースと費用」のページで確認できます。

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上のハードな勉強を毎日15時間以上をこなすのがアクトハウスのIT留学。

ここからフリーランスや起業家、異業種からIT業界へのキャリアチェンジや海外就職へと人生を転換した卒業生を輩出されています。

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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からご相談を。

また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

なお、新期生募集の最新情報はこちらから

著者:アクトハウス編集部

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