総合病院はタクシーで10分。病気やケガでもすぐ診てもらえるIT留学。

健康面のケアも整ったIT留学

アクトハウスは、2016年に新設された総合病院まで「タクシーで10分」という好立地。

しかもそこは日本語が通じるサービス「ジャパニーズヘルプデスク」付きの病院です。セブ島内にはいくつかこの「ジャパニーズヘルプデスク」提携の病院があり、そのなかでも最も新しくてキレイな病院がアクトハウスの近くにあります。

通常の海外保険、クレジットカード保険などに対応していますが、自分の持っている保険が適用かも含め調べてくれます。病院に行く際はアクトハウスのスタッフが予約を代行しサポートするなども可能です。

▶ 頼れる日本人スタッフで安心

もし近隣の病院が混んでいたら

もし、前項の病院が混んでいたり、予約でいっぱいであった場合。

タクシーで20〜25分の場所に他の総合病院もあるので安心です。こちらも前述の「ジャパニーズヘルプデスク」付きの病院であり、自分の体調を日本語で伝えることができるサービスになっています。フィリピンのセブ島だからと言って、全て英語で対応する必要はありません。

いずれの病院もお医者さんは外国人ですが、留学生や旅行者の問診には慣れており、症状や処方をいち早く見極め判断してくれます。そして、例えば点滴が必要な場合などは1日安静をとって入院を手配してくれるなど、患者にとって助かる仕組みを整えています。もちろん、入院にかかる費用も保険が適用のものであればそこから支払うことができます。

過去のアクトハウス生も半年間の滞在において風邪をひくなどはありますが、保険で全て支払い、自己負担なく通院や入院ができています。

セブ島留学中は不調を我慢しないこと

もしあなたがアクトハウスのIT留学に参加し、セブ島の現地で体調不良など違和感を感じたら。

すぐにアシスタントマネージャーに相談してください。なぜなら、それは健康第一という理由はもちろん、アクトハウスはシェアハウスでもあるため病気や不調を我慢していても周りに心配をかけてしまうからです。風邪をうつしたりして迷惑をかけることないようにする意味でも、すぐに相談しましょう。

病院に行くにはパスポートを準備したり、ジャパニーズヘルプデスクに予約を入れたり、保険会社からの書類を持っておくなど準備も必要です。早めに報告をしてアクトハウスの運営にも協力を仰ぎましょう。

▶ セブ島のIT留学アクトハウスを詳しく見る

緊急時も慌てないIT留学としての仕組み

アクトハウスは、勉強やカリキュラムや住居の仕組みのみならず、そもそもの立地として緊急事態に備えることができる体制を整えてきました。

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上の4科目を日々学んでいくアクトハウスでは、体調面の管理はとても大切。しかしどんなに気をつけていても、外から風邪をもらうこともあるため、もしもの時の安心はあって然るべきです。アクトハウスは次世代のIT留学でありながらも、このような参加者の心身のサポートにも配慮したセブ島留学です。


アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

なお、新期生募集の最新情報はこちらから

著者:アクトハウス編集部

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