IT留学を影で支える「アシスタント・マネージャー」の存在。

アクトハウスを支える重要人物アシスタント・マネージャー

アクトハウスというと「プログラミング/英語/デザイン/ビジネス」を学ぶIT留学としての特長に注目が集まりがちですが、そもそもアクトハウスの運営が成り立っているには理由があります。

それがアシスタント・マネージャーの存在。アクトハウスの運営上に欠かせないキーパーソンです。

>>頼れる日本人スタッフで安心

セブ島でのシェアハウス型のIT留学。ここフィリピンは日本のように物品購入や運搬はスムーズでなく、留学学校の運営上においてのビザや語学学校との連携なども決して一筋縄にはいきません。

細かい段取りとリスクヘッジの積み重ね。海外でのIT留学事業、シェアハウス運営、さらにコワーキングスペース運営にも似た要素も入ってくるなど無数の業務が立ちはだかります。

それをこなしているのがアシスタント・マネージャーの「栗山」。

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ーーーーーーーーーーーーー メンターと日本食料理屋へ。 アクトハウスでは、参加者1人1人への個別対応もしていくので、日々のスタッフ同士のコミュニケーションが重要だと実感。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー #アクトハウス #acthouse #it留学 #ビジネス #スキルアップ #ビジネススクール #プログラミングスクール #好きなことを仕事に #海外転職 #東南アジア #フィリピン留学 #セブ留学 #留学仲間 #海外起業家 #起業したい人 #フリーランスになりたい #キャリアアップしたい #転職したい #グローバル人材 #海外起業 #海外就職 #プログラミング留学 #ビジネス留学

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個人面談やカリキュラム作成も

アシスタント・マネージャーとしての仕事は、運営の円滑業務のみではありません。

参加者との個人面談やカリキュラムの作成も行います。これらは元々含まれていた業務ではなかったものの、栗山自身の観点やアクトハウスの品質向上という要望から生まれていった仕事。

>>「カリキュラム」を見る

プログラミングやデザインメンター、ビジネスメンターや英語教師との打合せを重ね、時代と参加者の要望にあったカリキュラムを作り上げていきます。メインの作成はメンターが行いますが、生徒との個人面談を担当する栗山はリアルにニーズを把握しているため、時にアドバイザーとして、時に自らワイヤーフレームや企画を作り、カリキュラムに具体的な幅と深みを持たせているのです。

>>「1日の流れ」を見る

スタッフが支えるアクトハウスのIT留学

アクトハウスでは、常時生徒の数は「約14~16名」と、セブ島のIT留学のなかでは最も大所帯

メンターへのケア、インターンへの指導も合わせるとアシスタント・マネージャーが手掛ける人数は20名を超えてきます。

▶ セブ島のIT留学アクトハウスを詳しく見る

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

これら4教科を並行し学ぶ・教えるアクトハウスでは、その時間割作成も複雑で、3つの期が絡むシーズンは運営も非常に神経を使います。それら日々をこなし、参加者にストレスなく勉強と生活をしてもらうために、日々アシスタント・マネージャーは努力を続けています。

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

なお、新期生募集の最新情報はこちらから

著者:アクトハウス編集部

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