セブ島のアクトハウスでは「朝を制する」。ハードなIT留学だからこそ。

「4教科」を学ぶIT留学

「プログラミング/英語/デザイン/ビジネス」を学ぶIT留学であるアクトハウス。

なぜ「4教科」を学ぶか。それは、それぞれの教科が密接に関係しあっているから。プログラミングを知るにはデザインを知り、デザインを知るにはプログラミングもマーケティングビジネスの理解も必要。そこにグローバル言語の英語をコツコツと半年かけて習得していく。

そしてもちろん「4教科」を学ぶだけに、毎日をいかに効率的に過ごすかがこのIT留学のカギになります。

本サイト「1日のスケジュール」では1日の流れをご紹介していますが、ここではその流れをきちんと消化していくためのコツをご紹介。

セブ島のアクトハウスでは「朝を制する」

アクトハウスのIT留学を制するには何をすればいいか。

それはズバリ「早起き」つまり朝型に切り替えること。

アップルやアマゾンのCEOなど世界中のエグゼクティブがそうしているように「早起きの朝型」に切替えてみる。そうすることでアクトハウスのカリキュラムをモノにしていけます。

その理由は以下の「3つ」です。

 

①シェアハウスの朝陽
②セブ島民の朝は早い
③講座は朝8時から

 

ではひとつひとつ説明していきます。

 

①シェアハウスの朝陽

まずアクトハウスはルームメイトがいるシェアハウスが住居になります。そこの寝室には朝はもちろん朝陽が差し込みます。しかしここは南国フィリピンのセブ島。とても暖かい朝陽なのです。人によっては少し汗をかくかもしれません。つまり自然と体が起きようとするため、夜ふかしをしていては体に無理がかかってきます。

 

②セブ島民の朝は早い

そして二番目の理由。セブ島の朝は早く、早朝からニワトリが泣いたり、犬が遠くて吠えていたりします。島民も動物も朝4時や5時に起きているのは当たり前。夜は寝るのも早いのがフィリピンの人の特長。つまり国全体として「早寝早起き」なのです。長期のIT留学をするのですから、その国の生活習慣に体を馴染ませるほうがもちろん暮らしやすいのは当たり前。

 

③講座は朝8時から

アクトハウスの講座は朝8時から(※調整によって若干変動します)。人間の体は起きて3〜4時間ほどで頭の働きが活発になると言われますが、その計算でいくと朝5時には起きていたいところ。そしてその時間に起きて自習して体を起こすことが習慣になれば、日中の講座インプットも非常に意義あるものになってくるわけです。

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体を整えるのもITの留学を充実させる大事な要素

アクトハウスを制するには「朝」に体を切り替えること。しかしこれはいきなりセブ島に来てからでは辛いですから、留学を決めたら日本にいる間に体を少しづつ朝型に切り替える習慣をつけておきましょう。

このIT留学では、

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上のハードな勉強を経て、フリーランスや起業家、異業種からIT業界へのキャリアチェンジや海外就職へと人生を転換した卒業生を輩出しています。

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

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著者:アクトハウス編集部

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