IT留学中に実践するWEB案件トライ。受注額は新記録の「100万円」突破

未経験から半年で「100万円」を稼いだ

アクトハウスの「6ヶ月コース」。

このIT留学中、後半の3ヶ月で取り組むのが「4つの実践」。4つの中から自分のやりたい実践を選ぶのですが、最も人気が高く、技術修得への「最難にして最短の道」となるのが「WEB案件トライ」です。

この実践とは「本物のクライアントを相手に、待ったなしで挑戦する、リアルなWEBクリエイティブの仕事」。

IT留学でこの挑戦ができるのはもちろんアクトハウスだけ。

このトライアルは、

✔ 仕事探し
✔ 営業
✔ 提案
✔ 受注
✔ 制作
✔ 納品
✔ 入金

以上の一連のWEB制作業務を、参加者自身が挑戦する実践プログラムです。

歴代のアクトハウス生の多くがこのWEB案件に挑み、さまざまなトラブルや急な納期、身の丈以上の案件をクリアし実力をつけてきました。

そして2019年9月、このWEB案件トライにおいて在校生の受注金額が「100万円」を超え歴代新記録を樹立。半年前まで全くの初心者であった同期生がつかんだ偉業。未経験でも、あきらめなければここまで稼げる。

ちなみに過去の最高受注額は「91万円」。しかしこの今期においては、卒業までに前記録と「10万円以上の大きな差」がつくことも確定しています。

3ヶ月づつの「インプットとアウトプット」

アクトハウスでは、IT留学中の前半3ヶ月で「プログラミング/英語/デザイン/ビジネス」のインプットに集中、そして後半はアウトプット期間としてリアル実践に挑みます。

 

✔客のクレームや駆け引きに対応する仕事スキル
✔贅沢な注文に短納期で応えていくマネジメント
✔中規模案件は同期同士で協力し合うチームワーク

 

などなど、プログラミングやデザインの実務以外にもさまざなテクニックが要求される本トライ。そしてこれは何よりも実社会で求められるスキルに他なりません。

単にプログラミングができたり、デザインツールが使える「だけ」では到底社会ではやっていけないのです。

そして案件で怖いのが「トラブル」「先の読めない展開」。

ひどい場合は途中でお客が行方不明になることや、そもそも案件を受注できずに時間だけが過ぎていく場合もあります。予想を裏切るドラマが続発する案件トライを通し「これがエンジニアで稼ぐということか」「デザイナーはこう働くのか」「マーケティングの提案はこうするのか」を体になじませていきます。

在学中に「ミスをして」在学中に「恥をかき成長」する

このWEB案件トライは、あらかじめ仕事が用意されていません。

仕事を通して悩み、ミスをし、恥をかき、スキルを自分の血肉していく。いわゆるその「セミプロ」の時期をIT留学の在学中に終わらせてしまう。プロになる前には誰しもが通るその道、最も苦しい駆け出しの時期を、留学中に実体験し成長するのが目的です。

もちろん難解な案件や作業の疑問は日本人メンターがサポート。参加者は「フリーランスでありつつも、留学生でもある」というセミプロのステイタスで成長していきます。

稼げる力をリアルにつけるIT留学

本当に稼ぎたいなら。いま稼いでみる。

「〜を覚えてから」「心の準備ができてから」では、いつまでもたっても稼げない。プログラミングで報酬をもらうのがどれだけ大変で、また同時におもしろく、そして一気に勉強になるかがわかるこの実践。

セブ島のIT留学「アクトハウス」では、

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上のハードな勉強を経て、フリーランスや起業家、異業種からIT業界へのキャリアチェンジや海外就職へと人生を転換した卒業生を輩出しています。

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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からご相談を。

また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

なお、新期生募集の最新情報はこちらから

著者:アクトハウス編集部

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