プログラミングとデザイン、英語とビジネスを学ぶIT留学の価値。

IT留学のなかで異彩を放つのがアクトハウス

IT留学として「4つの教科」を網羅。アクトハウスでは多面的にITカリキュラムと英語を学んでいきます。

アクトハウスで学ぶのは、

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上の4つ。

「プログラミング」を学び「デザイン」と連携しながら理解していく。それらの教科の基盤として「ビジネス」のメソッドを知り、国際言語の「英語」を毎日。

1日の8割、9割を勉強に費やすアクトハウス生は、セブ島でも勉強にかける意気込みの高いIT留学と言えます。一見多いこの4教科ですが、実はひとつも漏らすことができない「時代を象徴する4教科」。

これらを別々に学ぶことは大変非効率であり、忙しい日常のなかでなかなか実現できないもの。そこで、アクトハウスではこれら4教科をパッケージすることで、各ジャンルを集中的・効率的に勉強するIT留学として毎期完売を記録しご好評ををいただいています。

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「どの教科にやや注力するか」もポイント

最大で半年間、複数教科を学ぶわけですが「どの教科にやや注力するか」もポイントです。

最も多いのは「まずはプログラミング講座に置いていかれないように」というパターン。やはり最初は特に難関とも言えるプログラミング講座は、多くのアクトハウス生が主軸にしている教科です。一方で「デザイン」「ビジネス」も非常に人気の高いカリキュラムとなっています。そして並行し、英語はコツコツ努力を積み上げていきます。

▶ 関連記事『IT留学でビジネスも学ぶ。プログラミングとデザインとの密接な関係性。』

参加者からよく聞かれるのは「プログラミングもデザインもマーケティングも一緒に学んでいておいて、本当に良かった」という声。学ぶ前は立ちはだかる複数教科にかなり気合を入れて臨むのですが、実際に始まってみると「なるほど各教科は確かに繋がっている」ということに気づきます。

こちらのインタビューは卒業時のものですが、やはりそのような感想をいただいています。

4教科を学ぶIT留学の「時短・効率性」

WEBサイトをつくる。実際にそのステージに入ったときに、アクトハウスのIT留学での学びを実感することができます。

よく言われるのは「自分でデザインしたWEBサイトはコーディングがしやすい」という声。

しかし実際には「他者がデザインしたものをコーディングする」ことのほうが圧倒的に多いもの。そのときに「このデザインの意図は?」「なぜこの設計に?」といった要件を自分でとらえることができなければ、プログラミングの精度もガクンと落ちてしまうのです。

そしてそのデザインの狙いを知るのに「マーケティング的に合っているのか?」を見定める必要も出てきます。支給されたデザインを大きく変更することはまずないですが、単なる受け身でなく「こういう動きもある」「こういうWEB導線もある」という視点を持ったプログラマーは「提案力」に優れ、仕事の耐えない売れっ子クリエイターです。

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

これらを学んでいたことのベネフィットは、アクトハウスの「実践期間」や就職してから、起業やフリーランスとして独立してから一層感じることができるのです。

セブ島で学び、助け合うIT留学

アクトハウスはシェアハウス型のIT留学です。なお個室は別料金プランとなっています。

シェアハウスでは孤独にもくもく勉強することはなく「いつも誰かが勉強をしている」という状態。サボろうとは考えもしない空間が日常です。同居人でプログラミングやデザイン、ビジネスや英語を教えあうことは多々あり、同期同士はもちろん、他の期の先輩に教えてもらったり、後輩の期に教えることもあります。

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単に勉強するだけでなく、実は成長するのに「教える・教えてもらう」ことは非常に重要。自らの理解を体系立てて人に伝えないと教えることはできないからです。

▶ 関連記事『年齢も出身も価値観も異なるから面白い。IT留学アクトハウスの空気感。』

「意味のあるIT留学」として

アクトハウスは「行って意味のあるIT留学」であることにこだわってきました。

なんとなくプログラミングに触れたり、デザインの世界にちょっと振れたり、ついでに英語も習うようなものでなく。アクトハウスのIT留学を通し卒業するときに「独立できる」「就職できる」というリアルな成果を出せること。そして参加者が「来て良かった」と声に出して言えること。

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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からご相談を。

また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

なお、新期生募集の最新情報はこちらから

著者:アクトハウス編集部

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