「マーケティング」からもプログラミング・デザインの質を高める。

マーケティングの思考・視点を理解する

アクトハウスではマーケティングも学びます。

これはビジネス講座の一貫として行われますが、密接にデザイン、そしてプログラミングと関連している時代を象徴するスキル。

「プログラミング/英語/デザイン/ビジネス」を学ぶアクトハウスならではのカリキュラム群。なぜマーケティングがプログラミングやデザインと関係しているのでしょうか。

▶関連ページカリキュラムを詳しく見る




ユーザー心理を知ることがITクリエイティブの質を高める

プログラミングやデザインを駆使して「WEBサイト」を作る時。

それはクライアントの要望であったり、自らが起業やフリーランスとして独立するときかもしれません。その際に「作れる技術があるだけ」ではどのようになるでしょうか。それでは「見た目は整っているけど魅力がない」「なぜか使いにくい」というような仕上がりになります。これはマーケティングの視点がない人のクリエイティブに見られる傾向。

マーケティングとは「売れる仕組みを作り出す」こと。

WEBサイトひとつとっても、またそれが実店舗の設計でも。

 

✔ どうすればユーザーに魅力的なサイトになるか

✔ どう作れば売上を出し続けるサイクルが生まれるか

 

以上を知っている必要があるのです。

▶関連記事『集客と分析を学ぶ「マーケティング講座」のあるIT留学。

プログラミングもデザインもマーケティングが軸になる

プログラミングもデザインもマーケティングが軸になります。

この時代の最重要スキルと言っても過言ではない「売れる方法」を知っていること。その理論と実践を知っていること。これが上質のプログラミングとデザインのクリエイティブに直結します。

アクトハウスでは「英語」も修得していきますが、グローバル社会においても当然マーケティングは重要スキルであり、巧みなプログラミングやデザインの背景には必ずマーケティングが存在するゆえのこと。

そもそもマーケティング用語は全て語源は英語にあります。アメリカを中心に非常に長い歴史を持つ「学問」なのです。

フリーランスがエンジニアとして業界で生きていくに必要な知識も意識もマーケティング。起業家が事業を運転していくにももちろんそれは必要。プログラミングやデザインの軸にあるのは前述のとおり。アクトハウスではWEB案件の実務も実践としてカリキュラムに入れ込んでいますが、それを体験すると多くの参加者が大事なことに気づくのです。「マーケティングの知識がどこをとっても必要になってくる」と。

マーケティングも学べるIT留学

「書籍を読んでもピンとこない」

「WEBでは情報が点在していたり、逆に細かすぎて、なかなか体系的に理解できない」

マーケティングに対して、このような悩みを持つ人は多いものです。しかしアクトハウスの講座を受ければ、真理はシンプルであり、その全体像をとらえることができます。その知識を持ったうえで、改めて情報に触れて見てください。そこでやっと全体像が見えてくるはずです。

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上の4教科を学ぶのがアクトハウス。論理型のロジカル経営も崩壊した今、私たちが次の時代に向けて知っておくべき新しい思考を伝授します。

ご質問はLINEやフォームからどうぞ

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

LINE

お問合せフォーム

からお気軽にご質問・ご相談ください。

また「個別相談」も実施しているのでお気軽にどうぞ。

著者:アクトハウス編集部
アクトハウスの最新記事

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

   セブ島のIT留学「アクトハウス」とは?

1日の流れ

カリキュラムについて

住居について

卒業後の進路

体験談

コースと費用

スタートアップの実績

卒業後のサポート

   最新のお申込み状況

すべての記事・コラムへ