再着任のプログラミングのメンター。品質も一定のIT留学がアクトハウス

レギュラーメンターの休暇調整によりメンターが一時交代

アクトハウスに期間限定のプログラミング・メンターがセブ島入り。

ちょうど1年半前に着任したメンターさんで、今回はレギュラーのプログラミングメンターの休暇調整において1ヶ月の再着任。過去にもメンターさんの再着任は何度もあり、アクトハウスとしても非常に嬉しい出来事です。働きやすい職場、戻って来やすい職場であること。

メンターの交代に際しても、アクトハウスの運営はこのあたりの引き継ぎや情報共有には非常に力を入れているので、生徒さんの不安は一切不要

アクトハウスでは基本的にその期は1人もしくは2名のメンターが各教科を担当。例えば半年コースなら「プログラミングのメンターは半年間同じだったけどデザインのメンターは3ヶ月づつの2名だった」というかたちです。

むしろ「空気が変わる」「いろいろなプロフェッショナルと会える」「さまざまなプログラミングやデザインのメンターから習える」というのもアクトハウスの特長。

今回は1ヶ月のみアクトハウス経験済みのメンターが着任という珍しいパターンですが、初日から和やかな空気感で始まっています。

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プログラミングもさまざまな考え方がある

アクトハウスでは王道・最新・最短のプログラミングを教えます。

日本人メンターから習うことで、時間の限定されるIT留学での勉強効率を上げる体制。プログラミングは特に専門用語も連発されるため、曖昧にしない理解が必要です。アクトハウスのIT留学での成長が確実なのはこの「ITは日本人メンター×英語はフィリピ人講師」の体制。堅実な知識を身に着けます。

▶ 関連記事『「日本人メンター×フィリピン人講師」がIT留学の勉強効率を最大化する』

今回のプログラミングメンターさんからも、技術的な側面、そしてメンタル面などこと細かくアドバイスがなされます。そして実際の「プログラミングの考え方」に関しても、実際にプログラマーごとにその意識や捉え方も千差万別のため、参加者には大きな収穫になりそうです。

下の写真は、今回もメンターさんのちょうど1年半前の講義の様子。非常に活気のあるクラスであるのが特長で意見交換も活発に交わされます。

メンターとの出会いがIT留学の価値を高める

常に情報交換のあるIT留学がアクトハウスです。

メンターから日中の講座を少人数を受けるのは当たり前として、アクトハウスではメンターとのコミュニケーションも大きな価値となっています。

夕方のオフィス・アワー(質問タイム)や自習(セルフスタディ)では個人個人の疑問や不安を解決できます。アクトハウスのIT留学にある知識とスキルの付け方は講座だけではありません。例えば半年コースならば「実践期間」においての自由な時間を設けることで、成長を加速することができるのです。

プログラミングメンターは着任期間に関わらず、参加者が遭遇するさまざまなトラブルや悩みを解決していきます。

▶ 疑問は「質問タイム」で安心

「最も作業しやすいのがアクトハウス」を目指して

アクトハウスでは確かな実力のメンターがスキルを伝授していきます。

このIT留学は、

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上を学んでいきます。それぞれを個別で学ぶのは時間もかかり、例えば働きながらであればそれは不可能に近いと言えるスキル。これら時代のスキルと知識をまとめて学んでしまうのがアクトハウスです。

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アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

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著者:アクトハウス編集部

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