「デザイン」からもクリエイティブの本質に迫るIT留学。

デザインを学ぶIT留学アクトハウス

アクトハウスでは「デザイン」も学びます。

プログラミング講座、ビジネス講座、そして英語レッスンと平行して進んでいくデザイン。アクトハウスではデザイナーになる・ならない、に関係なく「デザインの思考」を学ぶことを推奨しています。

デザイン思考とは、例えばWEBサイトのユーザーの使い心地、そこで感じる体験を追究する「UI/UX」が代表的な例としてあげられます。これはプログラミングとも密接に関係してくる、いわば表裏一体の概念。アクトハウスではイラストレーターやフォトショップの使い方を学ぶのはあくまで当たり前であり、そこからデザイン思考を鍛え審美眼と実務スキルを学ぶことが本質であると考えています。

こちらはアクトハウス卒業生の、せつこさんのツイート。

デザインも少人数で

デザインの思考とスキルを修得する際に必要なのは「ツールを使いこなせる」という現実的な技術と「何が美しいか・何がユーザーにとってわかりやすいか」の感覚的な思考の双方が必要です。どちらが欠けてもものづくりは出来ず、当然プログラミングとの連動もできません。

デザインをする際に「これはコーディングではどのような手間や工数が発生するか、果たして現実的か、趣味に走ってないか」を考え、プログラミングする際は「このデザインは何をユーザーに届けたいのだろう」と考える思考・センスが必要。アクトハウスのIT留学が世に「デザイン思考」という言葉が出てくる以前から、デザインの教科を創立以来取り入れていたのはこのような理由があるのです。

デザイン講座を詳しく見る

デザインだけ習うのも足りない、プログラミングだけ習うのでも足りない。だからこそ「双方を同時に理解していく」ことで常に両者を連携させて理解を深めることができます。

デザイナーになる、ならないというのは関係なく、IT時代を生きるうえで最も重要とも言えるスキルとセンスのひとつ、デザイン。プログラミングがもてはやされる現代において実はこのデザインを知ることがいかに大切か、アクトハウスのIT留学の参加者はみなセブ島でそれを体感します。

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IT留学で習うデザインの価値

プログラミングと連動して学ぶからこそつかめてくるのがWEBデザイン。

絵を描くのが得意でなくても伸びる、楽しめるのがWEBデザイン。

アクトハウスのIT留学では、創業期よりいち早くデザインを科目に入れ込みプログラミングとの連携学習をしてきたことで多くの卒業生の短期育成に貢献してきました。ITのナレッジを深め、高め、さらにクリエイティブのみなら会社経営やマネジメントにまで求められるようになった「デザイン思考」は、今後ますます必須のナレッジとして求められるスキルとなってきます。

講座・課題・実践でデザインを鍛える

通常の講座、そして制作課題、そしてWEB案件の実践

IT時代に必要なスキルをプログラミングのみならず、デザインの視点からも修得する。

アクトハウスにある豊富で多彩な卒業実績は決して既存のIT留学にある「プログラミングと英語」という科目の学びでなく、

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

という多角的な切り口で学ぶからこそ実現できているものなのです。

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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からご相談を。

また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

なお、新期生募集の最新情報はこちらから

著者:アクトハウス編集部

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