「住居」も勉強へと駆り立てる「仕組み」のあるIT留学。

「学べる住居」アクトハウス

アクトハウスはシェアハウスの形態をとっているIT留学です。

別料金での個室確保も可能ながら、多くの参加者はシェアタイプの部屋を選定します。

アクトハウスの間取りは非常にシンプル。リビングに大きなテーブルと椅子とモニター。これがメインの設備です。そしてWi-Fiは光回線を導入。

朝起きたり、外出から帰ってくると、誰かが勉強をしている環境。誰もいない場合でも勉強の痕跡があり、住居内に「学ぶ空気」「やらないといけない雰囲気」が満ちています。

テーブルや椅子は「作業向け」のプロ仕様

単にテーブルと椅子とモニターがあるといっても、みすぼらしい安物が置いてあるわけではありません。

テーブルも椅子もオフィスで仕様する企業向けの製品。テーブルは安定感のある大型仕様、椅子は長時間仕事しても疲れないオフィス用チェア、モニターも大型をスタンバイし、作業に没頭できる空間を作り出しています。

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継続は成長の近道。アクトハウスでは勉強を継続できる空間を突き詰めて内装を構成しています。ドアを開ければ誰かがパソコンを開いて勉強しており「自分もやらないと」と思える空間。それが習慣となりいつのまにか「勉強をしてないと不安になる」というリズムが自分のなかで形成されていくのです。

アクトハウスでは土日も祝日も関係なく、勉強する参加者が多いのはそのためです。

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1日の勉強量は15時間以上

1日の平均勉強時間は15時間。実践期間はそれ以上。

習慣化して勉強に、実践期間で「責任」が伴うともはやパソコンを離れる時間のほうが圧倒的に少なくなります。

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上の4教科並行して学んでいくアクトハウス。6ヶ月コースでさらに実際のWEB仕事への挑戦やサービスリリース、オウンドメディアの制作など参加者によってそのトライはさまざま。

ここからフリーランスや起業家、未経験・初心からのキャリアチェンジに成功したITビジネスパーソンが育っています。

アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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また「IT留学説明会」も実施しているので、そちらも利用可能。

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著者:アクトハウス編集部

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