「住居」も勉強へと駆り立てる「仕組み」のあるIT留学。

「学べる住居」アクトハウス

アクトハウスはシェアハウスの形態をとっているIT留学です。

別料金での個室確保も可能ながら、多くの参加者はシェアタイプの部屋を選定します。

アクトハウスの間取りは非常にシンプル。リビングに大きなテーブルと椅子とモニター。これがメインの設備です。そしてWi-Fiは光回線を導入。

朝起きたり、外出から帰ってくると、誰かが勉強をしている環境。誰もいない場合でも勉強の痕跡があり、住居内に「学ぶ空気」「やらないといけない雰囲気」が満ちています。

プログラミング/英語/ビジネス/デザインを学ぶセブ島のIT留学「アクトハウス」。本ムービーではアクトハウスの「住居」をご紹介します。白を基調とした清潔で快適な住環境では「光回線Wi-Fi」も完備し「家電/ベッド/シャワー/トイレ」のクリーンさはもちろん「日当たり/安全性」にも配慮。また女性専用部屋も設けるなど、留学生活での暮らしやすさにこだわっています。ベッドルームは動画内でのご紹介通り「シェアタイプ」と「個室(別料金)」の2タイプ。住居からの徒歩圏内にはコワーキングやカフェ、スーパーやレストラン、タクシーで10分ほどで大型モールへのアクセス可能という立地となっています。””▶アクトハウスの「住居・施設」”https://acthouse.net/residence/””▶アクトハウスの住居「周辺の案内」”https://acthouse.net/residence/””▶速報カウントダウン「新入生の募集情報」へ”https://acthouse.net/””▶「LINE」で質問する(友だち追加)”http://nav.cx/f4sxyCz””▶「ツイッター」で最新情報をチェック”https://twitter.com/acthouse_””▶「インスタグラム」で雰囲気を見る”https://www.instagram.com/acthouse/””▶アクトハウスの「公式サイト」はこちら”https://acthouse.net/””#IT留学 #セブ島留学 #アクトハウス

テーブルや椅子は「作業向け」のプロ仕様

単にテーブルと椅子とモニターがあるといっても、みすぼらしい安物が置いてあるわけではありません。

テーブルも椅子もオフィスで仕様する企業向けの製品。テーブルは安定感のある大型仕様、椅子は長時間仕事しても疲れないオフィス用チェア、モニターも大型をスタンバイし、作業に没頭できる空間を作り出しています。

アクトハウスの住居を詳しく見る

継続は成長の近道。アクトハウスでは勉強を継続できる空間を突き詰めて内装を構成しています。ドアを開ければ誰かがパソコンを開いて勉強しており「自分もやらないと」と思える空間。それが習慣となりいつのまにか「勉強をしてないと不安になる」というリズムが自分のなかで形成されていくのです。

アクトハウスでは土日も祝日も関係なく、勉強する参加者が多いのはそのためです。

1日の勉強量は15時間以上

1日の平均勉強時間は15時間。実践期間はそれ以上。

習慣化して勉強に、実践期間で「責任」が伴うともはやパソコンを離れる時間のほうが圧倒的に少なくなります。

プログラミング
英語
デザイン
ビジネス

以上の4教科並行して学んでいくアクトハウス。6ヶ月コースでさらに実際のWEB仕事への挑戦やサービスリリース、オウンドメディアの制作など参加者によってそのトライはさまざま。ここからフリーランスや起業家、未経験・初心からのキャリアチェンジに成功したITビジネスパーソンが育っています。そんなアクトハウスの最新募集情報や価格については下記のリンクからどうぞ。

IT留学「アクトハウス」セブ島を詳しく見る

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著者:アクトハウス編集部
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