「クオリティ・オブ・ライフ(QOL)」はアクトハウスの基盤です。

「クオリティ・オブ・ライフ」はアクトハウスの基盤

退職や休学、キャリアチェンジ、転職するという一大決心を胸にセブ島のIT留学「アクトハウス」を選んだこと。

この機会に「本当に自分がやりたいこと」を見つける。

アクトハウスでは「クオリティ・オブ・ライフ」(QOL:人生の質・社会的生活の質)の向上、このテーマを一貫して各カリキュラムの基礎としています。

 

「自分の《これまで》と《これから》」

QOLというのテーマの一貫性。これは複数カリキュラムの各講座をこなしていくなかで、参加者が自分の特長・特技を見つけることが主題となっています。

●アプリ開発などのプログラマーは
●こだわるタイプなので起業家はどうか
●マネジメントできるエンジニアは
●英語を活かしブリッジSEはどうか
●器用さを活かし企業コンサルはどうか
●アイディアが豊富なのでファウンダーは
●個性が強いため海外フリーランスでは
●企業の中での参謀が合いそうな感じ

さまざまなカリキュラムを実施するアクトハウスだからこそ、参加が見つける自己であり、壁であり、目標でもあります。

同じシェアハウスの仲間だからこそ見えてくる「自己の特長・魅力」。南国セブ島という異国の地で、いつもとはちがう人間関係でディスカッションするからこそ、思わぬ自分に遭遇できます。

勉強とは「自分の可能性を探す時間」と考える

メンターやマネージャー、アシスタント・マネージャーとの会話も大切です。自分に客観的な意見をもらいながら将来を模索する、自分の可能性探せるのがアクトハウス。最初から「これになろう」というのは、アクトハウスではいっさい強要はありません。IT留学だからといって、絶対プログラマーやエンジニアにならなければいけないわけでもないのです。

勉強を始めてみると「ん、これはもしや自分に向いてないかも」「なぜかこっちの方が面白い」などなど、いろいろな自分に出会うことができます。そして勉強の本質とはそこにあるとアクトハウスでは考えています。

例えばプラグラミングをやってみてあまりにも自分にフィットしなかった場合でも、留学中にほかの道もしっかり探せる余裕のあるカリキュラムやメンター陣がフォローします。

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自分を知り、自分を変える

「働く」ということをポジティブにとらえ、古い慣習から抜け出し自己を変えていくきっかけ。1人ではなかなか難しくても、セブ島留学の期間中にさまざまなジャンルの勉強に触れることができるアクトハウスだからこそ、このような「自分を常に考える」機会を大事にしています。他者あっての自分であること。ビジネスで解決できる社会の問題や不安が世の中にはたくさんあること。ただ英語やプログラミングやマーケティングを学ぶだけではない、人間的な魅力・強さを持った人になって欲しい。そして「人生の質(Quality Of Life)」を高めて欲しい。アクトハウスの根底となるテーマ「QOL」には、そんな想いが込められています。

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アクトハウスではご相談を毎日承っているので、起業やフリーランス、キャリアチェンジをもくろんでいる人は、

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