Journal
THE LATEST
新着記事
テック業界の最前線をアップデート。最新の技術トレンドから、フリーランスの生存戦略まで。
教科書には載らない生きた情報を、時系列で更新。
なぜ英語のライティングは聞くより10倍疲れるのか?日本語脳のバグの謎
結論:不安は「進化」の予兆である 英語学習を続けている中で、誰もが一度は直面する不思議な現象があります。 ポッドキャストや映画の音声はある程度スムーズに頭に入ってくるようになったのに、いざ白紙を前に「英語で意見を書いてく […]
2026.05.15
4教科+100日実践。厳しいマルチタスク留学がAIゼネラリストを生む
英語留学も、IT留学も終わった今 「英語だけ」の留学で、数カ月後に何が残るでしょうか。 日常会話が少しカタコトで話せるようになったとしても、今の厳しい労働市場において、そのスキル単体で人生が激変することはまずありません。 […]
2026.05.14
英会話が劇的に成長する「三人称」の表現で話す。「I」だけ文法からの卒業
英会話・英語のレベルを1段上げるコツは「三人称」 英語を学び始めた人が、いつまでも「初級者」の壁を超えられない決定的な理由。 それは、すべての思考が「I(私)」から始まってしまうことにあります。 日常会話でも、日記でも、 […]
2026.05.14
成熟した「沈黙の熱狂」。アクトハウスという静かなプラットフォーム
騒音を削ぎ落とした先に残るもの アクトハウスの文化は「ノイズが排除されている」ことが特長です。 それは各自が自律して機能することで生まれる、秩序と静謐さ。 文化とは、壁に掲げられたスローガンではなく、Webサイトの華やか […]
2026.05.13
TOEIC・TOEFL・IELTSを徹底比較。英語資格の選び方ガイド
「TOEIC・TOEFL・IELTS」は何がちがう? 英語学習という広大な海に漕ぎ出すとき、羅針盤となるのがTOEIC・TOEFL・IELTSなどの各種試験。 しかし、名前は聞いたことがあっても「自分にはどれが必要なのか […]
2026.05.13
英語の発音を「設計」で理解。カタカナ英会話を卒業する習得法
「発音」は、相手への敬意である 英語の上達には、完璧主義を捨てて「とにかく話せ」が大事です。 言葉に詰まって黙り込むより、不格好でもアウトプットすることの方が、ビジネスの現場では遥かに価値があるからです。 しかし、一定の […]
2026.05.12
Can IやCould youの使いすぎは危険? 英会話の初心者脱却へ
なぜあなたの英語は「いつまでも初心者」に見えるのか 海外に旅行や留学で行ったとき。 「とりあえず、Can I〜?を使えばいい」 「丁寧に言うなら、Could you〜?でいいや」 もしあなたがそう信じて、何でもかんでも「 […]
2026.05.11
独学を捨て「共鳴・共学」のセブ島へ。独学者を秒速で抜く環境の妙
情報は「検索」できても、熱量は「複製」できない 「独学」という言葉には、どこか美学が漂います。 しかし、ビジネスの最前線で求められるのは「美学」ではなく「最短ルートでの結果」。 ネットを開けば手を出しやすい教材が転がる現 […]
2026.05.10
年齢のない空間。アクトハウスの1フロア占有空間のフラットさ
年齢のない空間で、しのぎを削り・協力し合う セブ島の1フロアを占有するアクトハウスのラボには、奇妙な均衡が存在します。 20代の「何にでもなれる熱量」と、30代の「後がない切実さ」が、メンターというプロの視座を介して一切 […]
2026.05.09
「聴き取れる」と「理解できる」の壁。英語リスニングの訓練法とは
音は聞こえるのに、意味が掴めない理由 英語学習において、多くの方が直面する最大の壁の一つが「音は拾えているのに、内容が頭に残らない」という現象です。 リスニングの際、耳に届く単語一つひとつの音は判別できているはずなのに、 […]
2026.05.09