Journal

THE LATEST
新着記事

テック業界の最前線をアップデート。最新の技術トレンドから、フリーランスの生存戦略まで。
教科書には載らない生きた情報を、時系列で更新。

なぜ英語のヒアリングは伸びない?初学者がハマる「聴き流し」の罠

英語リスニング初学者がハマる「間違った努力」 「毎日英語のラジオを流しているのに、一向に聞き取れるようにならない」 「海外ドラマを字幕付きでどれだけ見ても、ネイティブの速さについていけない」 英語のリスニング(ヒアリング […]

2026.05.16

なぜ英語のライティングは聞くより10倍疲れるのか?日本語脳のバグの謎

結論:不安は「進化」の予兆である 英語学習を続けている中で、誰もが一度は直面する不思議な現象があります。 ポッドキャストや映画の音声はある程度スムーズに頭に入ってくるようになったのに、いざ白紙を前に「英語で意見を書いてく […]

2026.05.15

英会話が劇的に成長する「三人称」の表現で話す。「I」だけ文法からの卒業

英会話・英語のレベルを1段上げるコツは「三人称」 英語を学び始めた人が、いつまでも「初級者」の壁を超えられない決定的な理由。 それは、すべての思考が「I(私)」から始まってしまうことにあります。 日常会話でも、日記でも、 […]

2026.05.14

TOEIC・TOEFL・IELTSを徹底比較。英語資格の選び方ガイド

「TOEIC・TOEFL・IELTS」は何がちがう? 英語学習という広大な海に漕ぎ出すとき、羅針盤となるのがTOEIC・TOEFL・IELTSなどの各種試験。 しかし、名前は聞いたことがあっても「自分にはどれが必要なのか […]

2026.05.13

英語の発音を「設計」で理解。カタカナ英会話を卒業する習得法

「発音」は、相手への敬意である 英語の上達には、完璧主義を捨てて「とにかく話せ」が大事です。 言葉に詰まって黙り込むより、不格好でもアウトプットすることの方が、ビジネスの現場では遥かに価値があるからです。 しかし、一定の […]

2026.05.12

Can IやCould youの使いすぎは危険? 英会話の初心者脱却へ

なぜあなたの英語は「いつまでも初心者」に見えるのか 海外に旅行や留学で行ったとき。 「とりあえず、Can I〜?を使えばいい」 「丁寧に言うなら、Could you〜?でいいや」 もしあなたがそう信じて、何でもかんでも「 […]

2026.05.11

仕事で使える英会話。ビジネスの主導権を握る「交渉の英語」とは

「お願い」を「要件」に変える。ディレクターが備えるべき主導権の英語。 日常の英会話では「好かれること」が大切かもしれません。 しかし、納期や品質に責任を持つビジネスの現場では、過度な謙虚さは時に「隙」として誤解され、スム […]

2026.05.10

「聴き取れる」と「理解できる」の壁。英語リスニングの訓練法とは

音は聞こえるのに、意味が掴めない理由 英語学習において、多くの方が直面する最大の壁の一つが「音は拾えているのに、内容が頭に残らない」という現象です。 リスニングの際、耳に届く単語一つひとつの音は判別できているはずなのに、 […]

2026.05.09

英語の仕事の「No」の言い方。業務を停滞させない洗練のフレーズ集

ビジネス英語での「NO」フレーズ集 「英語で仕事をする」という状況において、もっとも勇気を要し、かつプロとしての資質が問われるのが「No」の伝え方です。 ビジネスの現場で主導権を握るための「交渉としての英語」は、YESよ […]

2026.05.06

英語初心者がすぐできる勉強法。効率インプット「4つのステップ」

英語のインプット学習を効率化する 「英語はアウトプット(話す)で鍛えられる」 合っています。しかしこれは「何も学ばなくていい」という意味ではありません。 実は、圧倒的なアウトプットを”成長軌道で継続&#822 […]

2026.05.05

まずはLINEで。

セブ島の現地から直接返信。
あなたのいまの問いを
ダイレクトにぶつけてください。

LINEで質問