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テック業界の最前線をアップデート。最新の技術トレンドから、フリーランスの生存戦略まで。
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ほぼ毎日更新。アクトハウスのX(旧Twitter)で日常や講座を観察できる
X(旧Twitter)は学校選びの重要な「判断材料」 留学先やスクールを検討する際、まずは公式サイトのパンフレットや募集要項を確認し、カリキュラムや全体の概要を把握するのが確実でスマートな方法です。 それと同時に、手軽に […]
2026.06.24
180日の修羅場。アクトハウス「1日のスケジュール」と圧倒的な密度
180日のアクトハウス、その平日の動きとは 「ビジネス×テック留学生活って、実際どんなスケジュールで動いているのだろう?」 「未経験から本気でプロを目指すためのカリキュラムは、どれくらい濃密なのか?」 起業・フリーランス […]
2026.05.16
不安は責任感の裏返し。修羅場を突破する「感情のデバッグ」という技術
感情を単なる「気分」で終わらせない 「新しい挑戦」を始めたとき、あるいは「到底達成できそうにない高い目標」を掲げたとき。 最初はいいかもしれませんが、少しづつ、雲行きは怪しくなっていきます。 そう、私たちの胸には、例外な […]
2026.05.15
成熟した「沈黙の熱狂」。アクトハウスという静かなプラットフォーム
騒音を削ぎ落とした先に残るもの アクトハウスの文化は「ノイズが排除されている」ことが特長です。 それは各自が自律して機能することで生まれる、秩序と静謐さ。 文化とは、壁に掲げられたスローガンではなく、Webサイトの華やか […]
2026.05.13
アクトハウスに来る人たちは、なぜ“安定”より“変化”を選ぶのか
「現状維持」という名の最大のリスク 微かな違和感を抱えながらも、多くの人は「安定」という言葉に縛られ、昨日と同じ今日を繰り返します。 しかし、アクトハウスの門を叩く人々は違う。 彼らは、世間が喉から手が出るほど欲しがる「 […]
2026.05.12
独学を捨て「共鳴・共学」のセブ島へ。独学者を秒速で抜く環境の妙
情報は「検索」できても、熱量は「複製」できない 「独学」という言葉には、どこか美学が漂います。自分の力だけで技術を掴み取り、自立していく姿は確かに美しく、魅力的に映るものです。 ネットを開けば、低価格で質の高い教材やチュ […]
2026.05.10
年齢のない空間。アクトハウスの1フロア占有空間のフラットさ
年齢のない空間で、しのぎを削り・協力し合う セブ島の1フロアを占有するアクトハウスのラボには、奇妙な均衡が存在します。 20代の「何にでもなれる熱量」と、30代の「後がない切実さ」が、メンターというプロの視座を介して一切 […]
2026.05.09
未経験OK、しかし「ガチ勢」限定。アクトハウスが考える「4つの理由」
「未経験OK」で「ガチ勢限定」という留学 世の中のプログラミングスクールやIT留学の広告には「手軽に、3ヶ月で自由なエンジニアに」といった甘い言葉が並びます。 3ヶ月でエンジニアにはなれないという事実はさておき、アクトハ […]
2026.04.25
メンターは”先生”ではない。正解ではなく「思考」を盗む質問力とは
「まだ見れていないのですが、見てください」 「これってうまくいきますかね?」 学校の授業であれば、このような質問も自然なことかもしれません。しかし、実際のエンジニアの世界、そしてアクトハウスにおいては、もったいないアプロ […]
2026.01.19
フリーランスの孤独死を防ぐ。「弱いつながり」こそがセーフティネット
自由なはずが…フリーランスは「孤立」で崩れる 「会社を辞めてフリーランスになる」。その響きはとても魅力的です。満員電車からの解放、自分の好きな場所で働く自由、人間関係のストレスからの決別など、独立を志す方にと […]
2026.01.19