営業力も鍛えるIT留学。「デモ実践」で本番前に「話せる力」を訓練する

仕事力を高める練習を積むIT留学

あなたは仕事で人と長時間、話せますか?

顧客のニーズを汲み取りながら、上手にクロージングできるでしょうか。

クリエイターやフリーランス、起業家にいま求められているのは「営業力」。

アクトハウスのIT留学では「ビジネス講座」もあるため、この「営業力」を鍛えていきます。

仕事をできる力がないと、せっかく覚えたプログラミングやデザインの力も宝の持ち腐れになってしまいます。

例えば、昨今の若手クリエイターに多いのは、

「打合せができない」
「そもそもやり方を知らない」
「お金の話ができない」

ということ。これはハッキリ言って致命傷です。

クライアントのニーズを掘り下げ、WEBサイトやシステムの仕様を決める。あるいは会社内で、上司の指図の真意を汲み取り業務を組み立てる。これらのスキルは「ヒアリング力」であり「提案力」

単にプログラミングができてもそれは「言われたことだけをやる人」になってしまいます。ずっと、やらされ仕事でいいでしょうか。

そうではなく、

 

ヒアリング
提案書
仕様書
見積書

 

を建設的に作れること。これが「仕事力」。

自分で仕事をクリエイティブできる人になる。これはとても大事なことです。

▶関連記事『WEBサイト「リニューアル提案」。ゼロからのプロセスもIT留学で学ぶ。

IT留学アクトハウスで勉強している参加者の印象や卒業進路をインタビュー形式で公開。アクトハウスのビジネスメンターであり、運営企業の代表取締役でもある新村氏に、参加者の印象・進路や、卒業後の案件内容について詳しくお話しいただきます。””ーーーーーーーーー””▶速報カウントダウン「新入生の募集情報」へ”https://acthouse.net/””▶「LINE」で質問する(友だち追加)”http://nav.cx/f4sxyCz””▶「ツイッター」で最新情報をチェック”https://twitter.com/acthouse_””▶「インスタグラム」で雰囲気を見る”https://www.instagram.com/acthouse/””▶アクトハウスの「公式サイト」はこちら”https://acthouse.net/””#IT留学 #セブ島留学 #アクトハウス

ヒアリングから「仕様」をつくれる人になろう

コンサルタントのように顧客と話しをし、要望を「仕様化」していく。

プログラミングやデザインのあり方を決め、予算もお互い納得の範囲で収める。このような仕事は、フリーランスのエンジニアはもちろん、企業に属する会社員クリエイターも当然のようにやっています。

ポジションとしてはディレクターや営業に当たる人がこれを行う会社もありますが、そういった役割を設けてない会社もあります。

いまや仕事は「ボーダーレス」の時代。ひとつのことだけできます、では足りません。ジャンルを分け隔てなく横断できるスキルが求められています。

アクトハウスのIT留学では、この「ボーダーレス・スキル」をゼロから育成していきます。

▶関連記事『プログラミングと英語だけでは足りない。次世代の最重要スキルとは?

本番前の「デモ実践」で反復練習

アクトハウスのIT留学では、6ヶ月コースにて「実際のWEB案件に取り組む」といった実践を行っています。

現在アクトハウスに留学中の1月生(2020年1月入学)もこの実践の期間に入りました。そしてその本実践の取り組みの直前に行っているのが「デモ実践」です。つまり「本番前の練習」。

実際の企業社長を相手にヒアリングし、シュミレーションで「ヒアリング力」であり「提案力」のスキルを上げる。

これまでとにかくインプットに集中していた3ヶ月から、後半の3ヶ月はこのようにアウトプットにシフトしていくのです。

この「デモ実践」が反復に次ぐ反復で、体に馴染むまで継続して行われます。

▶関連記事『取材と要件定義と提案力。本物のお客を相手に仕事スキルを磨くIT留学。

営業の本質

営業、というとプログラマーやデザイナーには一見関係ないようにも思えますが、それは全くちがいます。

営業も本質は「コミュニケーション」。

いまやどんなポジション、職種の仕事でも客や上司・部下・同僚らと「うまく話す」ことが求められています。

仕事ができる人、みんなから頼られる人、出世する人、起業する人は皆このコミュニケーションに長けています。

アクトハウスではこの「仕事で、人と話せる力」を鍛える期間を3ヶ月以上設け、鍛えていくのです。

プログラミングもデザインも「仕事で使えるレベル」に

アクトハウスのIT留学で習うプログラミングもデザインも、行き着くところは「コミュニケーション」です。

クライアントの要望を叶えるための「手段」がプログラミングでありデザイン。クリエイティブ通して、社会・顧客とコミュニケーションしていくためのツールがプログラミングでありデザイン。

アクトハウスは、プログラミングもデザインも単なるスキルとして身につけるのでなく「仕事で使えるレベル」まで引き上げるIT留学です。ゼロから「話せる力」を習得し、真の意味でプログラミングやデザインを操れる人になりましょう。

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