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テック業界の最前線をアップデート。最新の技術トレンドから、フリーランスの生存戦略まで。
教科書には載らない生きた情報を、時系列で更新。
資金調達・企画:100万円規模の調達も。アイデアを資本に変える実現力
アイデアと熱量で、市場から「資本」を勝ち取る ビジネスを動かすには、きれいな企画書だけでなく、それを現実にするための「燃料(資金)」が必要。 アクトハウスの後半100日間では、自身の考案したプロジェクトに対して、実際に資 […]
2025.12.15
フリーランス実践:100日間の実務で技術を報酬に変えプロになる
技術を、報酬に変えろ。「練習」ではない、本番の実務へ アクトハウスの後半100日間は、単なるスキルアップの時間ではありません。 プログラミングやデザインのスキルを、実際の「金銭的価値」に変換するプロセス、すなわち「フリー […]
2025.12.15
起業・独立実践:100日間で自身の事業を市場へローンチする
机上の空論はいらない。100日間で「ゼロイチ」を市場に問う アクトハウスの後半戦、それは「学習」ではなく「実戦」。 前半の3ヶ月でインプットしたプログラミング、デザイン、マーケティング、英語のスキルを総動員し、残りの10 […]
2025.12.15
「好きを仕事に」は危ない? 「勝てる場所で戦う」が大人の生存戦略
仕事は「好き」だから続くのか?実は、順番が逆かもしれない。 インターネットやSNSを開くと、「自分の好きなことを仕事にしよう」という前向きなメッセージを頻繁に目にします。現状の働き方にモヤモヤしているときほど、その言葉は […]
2025.12.08
雇われても、個人でも生きられる人間になるための「環境投資」という考え方
組織への所属と独立、その二元論を超えた全天候型のキャリア 「会社員として働くのは今の時代に合わない、これからはフリーランスの時代だ」 「いや、フリーランスの働き方は不安定であり、正社員の雇用制度こそが最も手堅い」 インタ […]
2025.12.08
インプット中毒を脱せよ。なぜ「勉強」ばかりで「勝負」しないのか
一年前と同じ場所に立っているような感覚はありませんか? 本を読む。動画教材を見る。新しくスクールに通う。それなのに半年が経ち、一年が経っても、一年前と同じ場所に立っているような気がする。そんな状態に心当たりはないでしょう […]
2025.12.08
エンジニアでもフリーランスでもない。「事業側人材」という第三の生存ルート
単なる技術習得を超えた、これからのキャリアの目的地 「プログラミングを学び、IT業界で手に職をつけたい」 「フリーランスとして独立し、自由な働き方を実現したい」 IT留学を検討される方の多くが、まずはこのような目標を思い […]
2025.12.08
孤独なフリーランスは死ぬ。「コミュニティ」という生存戦略について
孤立を防ぐ生存戦略と、ギルド型コミュニティという新しいつながり フリーランスという言葉の響きには、どこか組織に縛られず、自分の腕一本で自由に世界を渡り歩くような、孤高で魅力的なイメージが伴います。しかし、強い憧れを抱いて […]
2025.12.08
学習を娯楽で終わらせない。ITスクール卒業生が直面する「実務の壁」
学習と実務の間にある「見えない壁」 「プログラミングを学びました」「デザインスクールを卒業しました」と語る人の中で、実際にそのスキルで生計を立てられている方はどれほどいるでしょうか。 スキルを学ぶことと、それを「仕事とし […]
2025.12.08
法人化するタイミングは? フリーランスから「ひとり社長」への分岐点
個人事業主として走り続けるか、法人化すべきか フリーランスとして仕事が軌道に乗ってきたとき、多くの人が突き当たる壁があります。それは、「このまま個人事業主として走り続けるべきか、それとも法人化して『ひとり社長』への道を歩 […]
2025.12.08