2019.11.12

飲食業からIT留学へ、そして「海外在住フリーランス」に。

アクトハウスのIT留学体験談・インタビュー, 6ヶ月コース, 男性, フリーランス, 20代

飲食業からIT留学へ、そして「海外在住フリーランス」に。

本インタビューの概要

今回は会社員を経て、IT完全未経験でアクトハウスに入学〜卒業後、海外フリーランスとなった吉本さんにお話をお伺いしました。

アクトハウス参加までに3年間かかった

▶留学をしようと思ったきっかけはなんでしたか?
「僕は仕事しながら、ずっと留学を検討していて忙しかったのもあり…アクトハウス参加までに3年間かかったんです」

▶今回やっと実現できたんですね。
「そうですね。セブ島でいろんなことを学んでビジネスの新しいチャレンジをしたい、そう3年間思い続けて実現できました」

関連記事『「会社員はもう無理」なら「フリーランスへの計画的な挑戦」を。

このままの生き方で良いのかな?と思っていた

▶留学したいと思ったきっかけは?
「自分の人生のなかで『このままでいいのかな?』と自分自身の葛藤があって、それがやはり大きくなっていったのがきっかけのひとつですね」

▶葛藤が大きくなっていったと。
「そうですね。そしてそういった気持を持つ同じ人がいたら。ここセブ島のアクトハウスの参加者やメンター、スタッフの方々との出会いから『自分はこれだな』という「武器」を持つことができる勉強をできると思います」

▶葛藤が大きくなっていったと。
「今後自分の人生のなかでなにかチャレンジしたい、いろんなことを吸収して自分の生き方を変えたいと思う人にセブ島のアクトハウスはおすすめなんじゃないかなと思います」

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続きはロング記事へ。現在は海外フリーランス!

アクトハウスを卒業してから吉本さんは2019年現在も海外拠点のフリーランサーとして活動中。会社員になることはなく、フリーのライターやマーケッターとして企業の集客支援をしています。実はアクトハウスに来る前は8年間、マクドナルドに勤務していた吉本さん。

そんな吉本さんの軌跡は下記の記事で特集しています。

▶もっと詳しい吉本さんの記事は「卒業生に会う in 名古屋 feat.吉本壮馬さん」へ

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