2026.07.02

【2026年前期】アクトハウスの口コミ・評判|卒業生6名の体験談

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【2026年前期】アクトハウスの口コミ・評判|卒業生6名の体験談

卒業生6名に聞いた、リアルな口コミ・評判

2026年前半までにアクトハウスを卒業をされている「20代・30代・40代の6名」に、お話を伺い、インタビュー/アンケート形式でまとめました。

厳し目の★評価も含めた正直レビューも入っています。

参加前の不安や留学中の学び、改善してほしいと感じた点、そして卒業後のキャリアまで、それぞれの視点で振り返っていただいています。

それではまず、各年代2名づつの体験談から順にどうぞ。

☑️「20代」のアクトハウスの感想と★評価

20代のお二人は、それぞれ異なる形でキャリアに挑戦。異業種へのキャリアチェンジと、休職制度を活用した留学という、それぞれの決断について伺いました。

💡 通信教育の限界を感じて参加。未経験からエンジニア〜ディレクターへ。
  • 対象:20代後半・男性(元・店頭販売員 / IT未経験)
  • キャリアのステップアップ:★★★★☆「キャリアチェンジできた」
  • 講義のペース・ボリューム:★★★☆☆「講座ペース上げてもOK」

── 元々は異業種からアクトハウスに参加されたんですよね?

「はい、前職は完全にITとは無縁の、家電量販店の店頭の販売員でした。当時は在宅ワークに憧れて、30万円くらい払って、帰宅後に通信教育でIllustratorとかの学習をしてみたんです。でも、いざやってみるとそれだけじゃ全然仕事にならないなって気づいて。やっぱりいろいろ、ちゃんと学んでおかないと厳しいなと思って、アクトハウスへの参加を決めました」

── アクトハウスは何で知ったのですか?

「たぶん、IT系スクールの検索ですね。IT系の留学では3つ目くらいに出てきたんですけど、それくらいのほうが信用できるという謎の自己基準で最初に見た記憶」

── 実際のカリキュラムや「参加中の生活」はどうでしたか?率率な感想を教えてください。

「最初は『プログラミング、デザイン、ビジネス、英語の4教科を同時にやるなんて多すぎるだろ……』って身構えていたんです。でも、いざ始まってみると毎日2コマずつなので、頭の切り替えもできて結構ちょうどよかったかも、というのが感想です。

ただ、星3つにした理由というか、本音を言うと講座は『もっと速く進んでほしいな』って物足りなく思う瞬間もありました。でも途中から、完全未経験の人もいるし、このペースだからみんなで置いていかれずに進めるんだなって納得していきましたね。あと、土日にメンターさんの対応がないのも、事前に聞いてはいましたけど自習中に『今すぐ聞きたい!』ってなることはありました」

── 卒業後、現在はどんなキャリアを歩まれていますか?

「卒業間際にフリーランスか就職かはすごく悩みました。その時に個人面談で代表から『独立は、2年後くらいにとっておいて、いまは我慢していったん就職がいい』とアドバイスをもらって。当時の自分の実力を見て、そう言ってくれたんだと思います。就職先も一緒に見てもらったんですが、自分が候補にしていた会社の中で『ここはやめたほうがいいかも』と言われた会社があったんです。あとから調べたら確かに評判もよくなくて、あれは助かりましたね。

で、いまは就職した会社でエンジニアを経て、社内で希望を出してディレクターを務めています。第一志望の会社ではなかったですが、この1年半、現場にいて思うのは本当に『AIの進化が早すぎる』ということ。だからこそ、このまま従来のコードを書くだけのエンジニアを目指すのは厳しいなって感じています。AIをただ使う側というより、現場でちゃんと使いこなす側にならないといけないというのもわかってきました」

── アクトハウスでの学びはどう役立っていますか?

アクトハウスでプログラミングやデザインをちゃんと学んでいたのは大きかったですね。基礎をやっていたからこそ、AIが出してくるコードの良し悪しも判断しやすいのはほんとでした。今となっては全部つながってきた感じですね。当時は『なんでデザインまでやるんだろう…』と思ってましたけど、社会に出て仕事を始めると『ああ、これのことだったのか』『プログラミングだけだとやばかった』って思う場面が結構あるんですよ。アクトハウスでやっていたことって」

💡 休職期間の6ヶ月が、復職後のキャリアを変えた。会社を辞めずに見つけた新しい選択肢。
  • 対象:20代後半・女性(元・大手飲料メーカー勤務 / IT未経験)
  • 英語力・グローバル環境:★★★☆☆「英語環境は自分で」
  • キャリアの選択肢:★★★★☆「社内で英語とAI活用してる」

── 大手企業にお勤めですが、なぜ退職ではなく「休職して留学」という選択をされたのですか?

「元々は総務課のような部署にいたのですが、ずっと他の部署に挑戦してみたいという気持ちと、海外留学への憧れがあったんです。ただ、今の会社自体は嫌いではなかったし辞めたくはなくて。あと、英語もやりたかったですし、ITも興味がちょっとあって。せっかくまとまった時間を使うなら、ひとつだけじゃなく幅広く挑戦したいなと思ったのがきっかけです」

── 実際に会社と休職の調整をするのは大変でしたか?

「うーん、そうですね、色々と社内調整は必要でした。上司への相談や書類の手続きもそうですし、何より『6ヶ月後に戻ってきたとき、本当に自分の戻る部署や席がどうなるのか』は最後まで少し不安でした。あと、休職するための社内書類も必要だったんですが、どう書けば会社にきちんと伝わるか分からなくて。アクトハウスの方に相談しながら何度も内容を見直して、半年くらいで5回くらい添削してもらいました。あそこまで渡航前から伴走してもらえるとは思っていなかったので、すごく心強かったですね、実際に社内でも書類は五度目の正直で通過したので」

── セブ島での6ヶ月間はいかがでしたか?

「最初はやっぱり不安でしたよ。ITは完全に未経験でしたし、英語も受験以来のブランクがあったので最初は必死でした。でも、毎日勉強に没頭して、同期の仲間たちと励まし合いながら共同生活を送るうちに、『未経験でも意外とやればできるんだ』という感覚が持てたのが一番大きかったです」

── 英語環境はいかがでしたか?

「英語力は伸びました。ただ、思っていた以上に日本人同士で固まってしまう時間は、どうしてもありますね。もちろん英語レッスンでの時間は英語だけなんですが、午後のIT講座は日本人同士で話してしまうので。なので私は、意識的に外へ出るようにしていました。週末はカフェやセブ島のイベントに行って英語を使ったり、オンライン英会話や英語コミュニティにも参加したりして、自分から英語環境を増やしていました。アクトハウスはITの学習量が多いので、その合間を使って英語も伸ばしたい人は、自分で少し工夫する必要はあると感じました」

── 復職後はキャリアにどんな変化がありましたか?

「復職後、希望していた部署への異動が叶いました。そこが外国人の上司がいる部署だったので、留学で引き上げた英語がそのまま仕事で生きることになったんです。また、今は社内でもAIを使うことが増えているのですが、プログラミングの基礎の仕組みを学んでいたおかげで、AIが出してくる内容に対しても『何となく正しそう』ではなく、自分で判断できる感覚があります。あの半年間がなかったら、今とは違う働き方をしていたと思いますね」

── 今振り返ってみて、あの時休職して良かったですか?

「本当に良かったと思っています。『会社を辞めることだけが、人生を変える方法じゃないんだな』って身をもって分かりました。会社を辞めるしかないと思っていたわけじゃないけど、休職という選択肢を使って、自分の可能性を広げられたのは本当に良かったですね。私にとっては、あの6ヶ月をアクトハウスに使ったことが、その後の働き方を見直すきっかけになりました」

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☑️「30代」のアクトハウスの感想と★評価

30代のお二人は、他校との比較や海外就職への挑戦など、理想だけでは語れない経験をしています。だからこそ語れる、率直な口コミや評判をご紹介します。

💡 他校を知っているからこそ感じた、講義と運営の安心感。
  • 対象:30代男性(オーストラリア留学経験 / IT未経験)
  • LINE対応・サポート:★★★★★「即レスだし優しい」
  • 講座内容:★★★★☆「補講があるとなお良い」

── アクトハウスを知ったきっかけは何だったんですか?

「実は参加する数年前に、アクトハウスのオウンドメディアの記事を読んだのが最初なんですよ。確か『プログラミングと英語だけじゃ足りない』みたいな内容だったと思うんですけど。当時は自分の仕事の兼ね合いもあって、すぐには動けなくて。ただ、その記事の内容だけはなんとなく頭に残っていたんですよね」

── 知ってから実際に参加するまで、留学前のやり取りで印象に残っていることは?

「結局、アクトハウスを知ってから参加するまで8か月くらいあいたんですけど、とにかくLINEの距離感がすごく心地よかった。レスはめちゃくちゃ早いし、送られてくる案内も細かくて丁寧なんですよね。ゴリゴリ営業してくるようなしつこい追いかけもぜんぜんない。働きながらタイミングを見計らっていた自分としては、たまままタイミングが合ったのか、色々考えていた頃に連絡をもらったことが何回かあって。あれはありがたかったですね」

── セブ島に来てからの環境や講義は?

「僕はオーストラリアに留学していたことがあるんで、ある種ほかの学校の空気感も知ってるんです。講義の内容もそうですし、普段の運営までちゃんとしてるなと思いました。メンター陣の教え方も分かりやすいですし。講義自体は本当に良かったですね。まぁ課題は結構タフでしたけど、毎日ちゃんとやらないと置いていかれるので。だから、オフィスアワー(※夕方の質問タイム)とは別に、希望者向けの補講みたいなものがもう少しあると、自分としてはもっとありがたかったですね。当時は夜に一人で悩むこともありましたけど、今だったらAIもあるので、その時間はもっと有効に使えそうだなとも思います。少なくとも、自分みたいな未経験には昼夜のメリハリは合って良かったとも思います」

── いい学校を選ぶコツは?

「何回か留学しても、結局その住居とか校舎に入らないと全くわからないです。ただ、留学って基本は写真とちがうよなって思うことは多いです。でも留学って大きな投資じゃないですか。自分の場合はたままま新居になったアクトハウスのタイミングで来れて、それだけでも十分元が取れたと思ってるくらい。今度は自分の経験もどこかで発信できたらいいなと思っています」

💡 法律事務所からIT業界へ。未経験から現場に入り、海外就職リベンジと独立を画策中。
  • 対象:30代男性(元・法律事務所勤務 / IT未経験)
  • 100日実践の感想:★★★★☆「辛いけど価値はあった」
  • 卒業後のキャリア:★★★☆☆「海外就職したかった」

── 留学前はどのようなお仕事をされていたのですか?

「法律事務所で事務員をしていました。当然ITとは全く無縁の世界です。法律事務所の仕事は嫌いじゃなかったんですが、この先もずっと同じ仕事を続けるイメージが持てなくて。30代のうちに、一度新しい分野に挑戦してみようと思ったんです」

── プログラミングは未経験からのスタートだったそうですが、大変だったことは?

「もう、最初は本当に全然分からなかったです。毎日の講義や課題の中でコードを書く時間が本当に多くて、エラーが出るたびに手が止まってしまって。でも、メンターの方々にかなり助けられましたね。質問したらその場ですぐに疑問が解消される環境でしたし、何より同じように未経験から必死に頑張っている同期の仲間がいたからこそ、心が折れずに続けられたんだと思います」

── 100日間の実践は?

「正直、楽ではなかったです。でも、100日くらい毎日集中して取り組む期間って、大人になるとなかなか作れないんですよね。知識を増やすというより、仕事への向き合い方や生活リズムまで変わった期間だったと思います。」

── 卒業後はすぐに就職されたのですか?

「うーん、そうですね、最初は海外就職も挑戦したけど、うまくいかず数社落選。で、卒業後の3ヶ月くらいはフリーランスとして、クラウドソーシングなんかで小さな案件を受けながら就職活動もしていました。卒業していきなり就活一本に絞るより、少しでも実際の仕事を受けながら動いた方が、面接でもリアルな話ができるなと思ったんです。その期間があったからこそ、今の会社との縁も繋がりました」

── 現在はどんなお仕事をされているのですか?

「Web制作系のプロダクションで、フロントエンドエンジニアをしています。人数が少ない少数精鋭の会社なので、代表と直接やり取りしながら案件を進めることも多いです。厳しい環境ではあります。でも単に言われたコードを書くだけじゃなく、案件の組み立てや幅広い業務に初期段階から関わらせてもらえるので、FDEなスキルを磨く意味でも、すごく濃い経験ができていますね」

── 将来のキャリアについては、どのようにお考えですか?

「まずは、だめだった海外就職のリベンジはもう一度したい。で、いずれは独立して、フリーランスとしてやっていきたいと思っています。ただ、実際に業界に入ってみて、現場のプロから学べることが本当に多いなと痛感しているんです。なので、数年間は今の会社でしっかり揉まれて、現場の修行を積むつもりです。30代からでも未経験で業界に入れるんだ、というのは自分自身が一番驚いています」

 

☑️「40代」のアクトハウスの感想と★評価

40代のお二人は、豊富な社会人経験を持って参加。住環境への率直な評価から、世界的な外資系企業への転職まで、この年代ならではの視点を語っていただきました。

💡 写真よりきれいだった住環境と、40代だからこそ感じた独学の限界。
  • 対象:40代女性(カナダ・ジョージア・セブ島留学経験 / IT未経験)
  • 申込後の対応・サポート:★★★★★「他校より良い」
  • 滞在環境の快適さ:★★★★★「個室はだいぶおすすめ」

── これまでいくつかの国に留学されているそうですが、アクトハウスの対応はどうでしたか?

「なんと言っても、申し込んだ後のフォローが丁寧でしたね。過去の経験上、留学エージェントって契約前は親切でも、お金を振り込んだ途端にレスが遅くなったりすることが本当に普通にある世界なんです。切でもアクトハウスは、渡航タイミングの調整で1年近くLINEでやり取りしていた間も、ずっと変わらず丁寧に伴走してくれました。私は何回か留学してきましたけど、ここは珍しいなと思いましたね」

── ちなみに、何でアクトハウスを知ったのですか?

「うーん、何で知ったかはもう覚えてないですね(笑)。たぶん検索だったとは思います。X(旧Twitter)やインスタグラムは、アクトハウスの存在を知ってから色々調べる中で見るようになったので」

── 実際に来てみて、住む環境はどうでしたか?

「私は完全個室というのにしました。部屋は完璧です。『写真よりきれいだし、日本のマンションみたい。ちゃんとしてる』って最初にホッとしました。東南アジアの滞在って色々覚悟しがちなんですけど、新居ということもあって本当に廊下までピカピカで。トイレットペーパーが普通に流せる環境なんて、こっちではすごくありがたいですから(笑)。日本でサイトを見てる時は半信半疑だったんですけど、ここに関しては本当に良かったです」

── 未経験でのITの勉強はどうですか?

「最初は本当に毎日『分からない』ばかりでした….。3ヶ月目に入った今でもまだ手探りです。ただね、私の周りでも、高い通信教材を買って家で一人で勉強しようとしてる人って結構いるんですよ、在宅ワークを目指して。でも、うまくいってない。だから、やっぱりその場で聞けるプロの人が毎日いる環境って大きいなと。私もたぶん家で独学だったら、2週間くらいで止まってたと思います」

── 40代でこの環境に飛び込むことに不安はありませんでしたか?

「もちろんありました。若い人たちについていけるかっていう心配もありましたし、20代なら勢いで飛び込めたかもしれませんけど、40代になると、少し挑戦に構えちゃうじゃないですか。あと何年働けるかっていう人生の残り時間も考えちゃうのもあったり。だからって今さら独学もなあ、とか。

だからこそ、何年も遠回りして時間を無駄にするより、最初から教えてくれるプロが横にいる環境を選ぼうと思ったんです。渡航前の段階から課題があって、現地に着いてゼロからのスタートじゃなかったのも安心でした。少なくとも私には、この選択が正解でしたね」

💡 20年間勤めた公務員からIT業界へ。40代・未経験から大手企業への転職。
  • 対象:40代女性(元・市役所勤務 約20年 / IT未経験)
  • キャリアチェンジへの満足度:★★★★★「奇跡」
  • カリキュラムの満足度:★★★☆☆「難しかった」

── 20年間勤めた公務員の仕事を辞めてまで、なぜ挑戦しようと思ったのですか?

「市役所で約20年働いていて、周囲からは『安定していて羨ましい』と言われる環境でした。ただ、AIの進化や世の中の働き方の変化を肌で感じるうちに、『このままでいいのかな』という思いが強くなっていったんです。40代という年齢を考えると、これが人生で最後の大きな挑戦になる。そう思って、思い切って安定を手放す決断をしました」

── 40代・IT未経験で参加することに、不安はありませんでしたか?

「不安しかなかったです。20代の若い人たちについていけるのか、自分の記憶力で新しい技術を覚えられるのか心配で。でも、いざ始まってみると、大事なのは年齢ではなく『毎日の積み重ね』でした。どうしても分からない時は、メンターの方々が粘り強く教えてくれましたし、同期の仲間たちにも本当に助けられましたね。海外だからかな、それともITという目標が一緒だからか、年齢の壁が消えているなというのは留学中に感じてました」

── 実際に勉強してみて、一番印象に残っていることは?

「難しくて、慣れるまでは時間やっぱりがかかりました。でも毎日その場で質問できる環境と、プロの先生に自分を見てもらえる環境は、家で一人で悩むのとは比較になりません。それに、ITとかでもいろいろありますけど、バラバラだった知識が仕事の現場で全部つながったと感じる瞬間が何度もありました」

── 卒業後は、どんなキャリアを歩まれていますか?

「年齢的なハンデを覚悟して就職活動に臨んだのですが、結果的にIT業界での最大手の外資系企業から内定をいただくことができました。入社後の今、現場で新しいプロジェクトに関わっていますが、アクトハウスで鍛えられた基礎があったから、何とか食らいついていけてる感じです。『40代からスタートしても遅くはなかったんだ』と、今になって実感が湧いていますね」

── 今、40代で新しい一歩を迷っている人に伝えたいことはありますか?

「うーん、そうですね……『もっと早くやれば良かった』とは正直思います。でも、40代からでも決して遅くはありませんでした。独学のまま家で迷っている時間があるなら、一歩踏み出してプロに横についてもらった方が圧倒的に早いです。年齢よりも、一歩踏み出す覚悟のほうがずっと大切なんだと、私自身の経験からもお伝えしたいですね」

LINEで相談、承ります。

ここで紹介した6名も、最初から進む道が決まっていたわけで はありませんでした。

転職を考えていた人、会社に戻ることを選んだ人、未経験からIT業界へ進んだ人、40代で新しい挑戦を始めた人。それぞれ悩みも、目指す未来も違ったんです。

歩みはそれぞれ違いますが、共通しているのは、「自分なりの次の一歩」を見つけたこと。この体験談が、これからのキャリアを考える一つの参考になれば幸いです。

アクトハウスでは留学する・しないを決める前の相談窓口として、アクトハウスの代表をはじめ、スタッフがお話を伺っています。

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