《英語レッスン》講座紹介

英語レッスンの目的

基礎の英語力を固め、中級〜ビジネス英語の領域まで成長する。また希望者は「TOEIC・TOEFL・IELTS」といった英語検定の獲得を目指す。
 

個室で安心の個別レッスン

通常の語学学校では個別レッスンといっても、パーテーションで句切られた程度の環境が多い現状があります。これは単純に語学学校のキャパシティの問題、過熱するセブ島英語留学の課題です。各個人のスペースはせまく、声はうるさく、集中できる環境とは言い難いものが多いです。

しかし、アクトハウスでは「完全な個室」を一人ひとりの生徒のために個別スタンバイしています。

英語の初心者が「大きな声で間違えることができる環境」「聞きたいこと、つたない英語でも個別に質問し続けられる環境」にこだわったのがこのスタイルです。

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>>英語はドア付き個室で安心レッスン!

さらに、個別だけのレッスンにかたよることなく、定期のグループレッスンやプレゼンテーションも実施。ここには、自己満の学習に傾くことを避け「あらゆる人に伝わる英語」「恥ずかしがらない度胸」「プレゼンテーションの基礎」を固めるといった狙いがあります。

英語は1日「50分×2」プラス「復習予習2時間」と考える

英語のクラスは1日約2時間。それはあくまで「レッスン」の時間です。帰宅後、その日のレッスン分を確実に復習し、また予習をするとそれだけでプラス2時間。つまり1日4時間は英語に関わります。週末などはフィリピン人や他の国の友人らと交流するようになる生徒さんがほとんどなので、そこも英語の機会です。

アクトハウスでは英語のみならず、プログラミンやデザインの勉強も行います。またデザインがない日はマーケティングやビジネスの課題をこなすなど複数の教科を同時進行します。

英語カリキュラム

コミュニケーションとしての英語

たとえば、起業家として世界で生きる場合、あるいは企業での参謀として海外で働く場合。いずれにしろ「30秒〜1時間」など多岐に渡るプレゼンテーションの機会に遭遇します。ピッチ、日本ではプレゼンと言われるこれらでは、投資家へのアプローチや自身の講演においても「簡潔に英語で伝える能力」が求められます。そこまでを見据え、地味なところから、少しづつ「コミュニケーションとしての英語」を鍛えあげていくのです。

TOEIC・TOEFL・IELTSも挑戦可能

なお、検定を意識する方にはTOEIC・TOEFL・IELTSなど英語検定も希望に合わせ、個別対応しています。(※検定用のプログラムを追加される場合は別料金でのご対応となります。事前にご相談ください)

日本人にフィットした英語学習

いわゆる受験英語は長きに渡り学習していながら、一向に「話す英語」は身につかない日本人。早ければ小学生からも英語を学んでいつつも、なかなか「話す」ことがマスターできない現状は、改善されていません。

TOEIC・TOEFL・IELTS

自己流の覚え方で記憶した英単語というのは特にやっかいで、最初にこびりついた「音」というのはなかなか体から離れていかない問題があると言われています。

ヒアリングの段階で「日本人的フィルター」がかかっているため、なかなか英語耳に変貌するまでの道が長くなっているのが現状です。

セブ島留学のアクトハウスの英語講座ではこの「音」に着目し、会話とレッスンの多様な場面で「日本人的英語感覚」をそぎ落としていきます。

IT留学のアクトハウスで身に着けられる英語力

欧米の留学学校のアドバンテージは取り入れつつも、あくまで軸足は「日本人ができるようになる英語」。日本の「カタカナ文化」が原因ともなる英語へのハードル、複雑化している理解力を意識してカリキュラムを編成しています。

個別レベル設定

さらに、同じ日本人でも、個々の能力は基礎レベルからスタートした方がいい人や、ミドルクラスからピッチを上げていくのがいい人などそれぞれです。

個別指導では個々の力によってカスタマイズし、レッスンを進行していきます。まず初日はスキルチェックのテストがあります。ビジネス英語に早い段階からステップアップする人もいれば、我慢強く基礎を固めるべき人など、その個別レッスンの属性は多岐に渡ります。この個別カスタマイズの細かさが、アクトハウスinセブ島のイングリッシュクラスの強みです。

「英語×IT×ビジネス」のチャレンジ

アクトハウスの掲げる「IT×英語×ビジネス留学」のコンセプトそのままに、英語のスキルが上達と現場感をつかむため、イベントに挑戦する生徒さんもいます。このチャレンジはビジネス講座カリキュラムの「4つの実践」をご覧ください。


↓英語プレゼンでITイベントも↓
IoT
IoT

日常が英語づくし

実は、フィリピンは世界でも第3位の「英語使用率」の人口が多い国です。町の看板はもちろん、コンビニエンスストアから電話、カフェ、タクシー、買い物、旅行など全てが「英語づくし」。この、日常が「英語づくし」であることが、活きた英語を修得するための最短距離です。もちろん話すだけでなく、テレビやラジオからも英語が日常的に耳に流れ込んでくる生活がセブ島にはあります。

欧米と変わらぬ、この「日本語がない英語生活」があってこそ鍛えられる「英語思考」「英語脳」。生活費も安い日常的なコストパフォーマンスを考えても、セブ島での英語学習のために台湾や韓国など、英語圏に生まれ育っていない学生や社会人が集まってきます。元々英語に対する意識が高く、慣れもある彼らの成長は速いため、日本人にとって大きな刺激になります。

英会話の概要
(画像クリックでアクトハウスのインスタグラムへ)

 

《使える英語・話せる英語》

話せるだけでなく、覚えるだけでなく、文法としても英語を理解する。受験英語を否定するでなく、うまくその日本人的な英語ナレッジを引き出しながら、最大限に活用する。日本人だからこそ伸びる部分、日本人だからこそ集中的に改善する部分の強弱つけながら修得する「使える英語」「話せる英語」。日常会話はもちろんのこと、ビジネス英語もカバーするアクトハウスの英語講座は、超初心者から経験者まで納得のカリキュラムを受講することが可能です。
 

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講座に関するご質問もお気軽に👍 IT総合留学のスタッフがご説明いたします。 skype mail


 

IT留学アクトハウスの講座ご紹介です。起業、海外フリーランス、グロースハッカーの経験と知見を積めるセブ島のIT留学。その各講座をご案内します。


 


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