《ブランディング》講座紹介

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ブランディング講座の目的

ブランディングを理解し、制作組織を立ち上げ、収益を得、リピーターを獲得する。

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IT時代のブランディングを知る留学

まず「ブランディング」と聞いて何を思い浮かべるでしょうか。このクラスではその基本から入っていきます。

ブランドに関わることだから…デザインのこと…? ITとの関わりは…?

最初は、そんな風に考えてしまうかもしれません。ところがブランディングが持つ奥深い世界を、本クラスではITとビジネスを絡め掘り下げていきます。

ブランディングはビジネスと集客、マーケティングの根幹

実はブランディングとは、想像を遥かに超えた「企業経営」の根幹の一部であり、消費者であるユーザーの生活や人生に密着したものです。「生活や人生に密着したもの」ということは当然、その企業やサービスの「利益」に直結します。ということは、別ジャンルでありながらも「マーケティング」の要素が非常に多く入ってくるフィールドでもあるのです。こうなってくると、一気に複雑に感じてしまう人もいるかもしれません。

企業経営、サービス運営とは、決してSNSを用いたWebマーケティングなどの「ワザ」のみではありません。バックステージある「お金」や「運営」「人事」のこともアクトハウスでは修得していきますが、ことのほか軽視されがちなこの「ブランディング」について、深く、粘り強く、言及していくのがこの授業の特長です。

実践重視のブランディング学習

逆説に本クラスの特長は「もしあなたが◯◯◯社のマーケティング担当だったら?」という、ありきたりな内容で実施しないことにあります。参加者のなかに答えはないから、というのが理由です。アクトハウスのブランディング授業で実施するのは、ネットや書籍には出てない企業のブランディング施策です。さらには、ブランディングについて、自分のビジネスにすぐさま反映できる数々のノウハウを伝授します。

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マーケティングとの表裏一体

ここはマーケティングとの表裏一体のため(本サイトのコラム「ビジネスで勝てる2つの武器」参照)、明確な講座仕分けが必要になってきます。アクトハウスのブランディング講座ではここでも「実践」を導入します。

参加者がこれまでもっていたブランディングの曖昧な印象を、奥深いところまで理解したところで、自身のブランドを立ち上げます。さらにはそれを運営し、3ヶ月ほどかけて大きな収益を出すことにもっていきます。マネタイズの実体験を得、リピーターを獲得するに至る体験。ここまでやることでやっと「ブランディング」が理解できるのです。

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《制作チーム「MAG DAG DAG」を立ち上げ収益化》

《ブランドのあり方をリアルに知る》

SNSプロモーションが当たり前のこの時代において、IT業界に限らずブランドのあり方をリアルに知ること。それは概念だけでなく、ブランドをマーケティング視点から解体していくことで本質に迫ることができます。IT留学のアクトハウスでは、経営方針の策定にも及ぶ現代的なブランドの思想を理解することで、スタートアップにおいて重要な鍵を手にすることが可能に。IT留学といってもプログラミングだけではない、このような価値ある講座を数多くスタンバイしているのがアクトハウスです。
 

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IT留学アクトハウスの講座ご紹介です。ビジネスにプログラミング、エンジニアリングに英語など、このITとテクノロジー時代に必要な知識を修得。その各講座をご案内します。

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