IT留学のアクトハウスへのご質問・Q&A

セブ島のIT留学のアクトハウスへ寄せられる、よくあるご質問をご紹介。

なお最近は現場ブログも熱いのでどうぞ。

ご興味のある質問をタップ(クリック)ください。回答にスクロールします。

IT留学のアクトハウスとは?

IT留学のアクトハウスの特長は?

完全なIT・Webの素人でもOK…?

英語を一切話せないけれど大丈夫?

1ヶ月の生活費はどれくらい?

「長期滞在用ビザ」や「学生証」の用意はどうすれば?

パスポートの残存期限はどれくらい必要?

出発時は何ペソくらい両替しておけばいい?

国際キャッシュカードが使えるATMはある?

セブでは携帯電話はどのようにすれば使えるの?

セブの空港には迎えに来てくれるの?

なお「評判や口コミについて」は別途ページからどうぞ。

IT留学のアクトハウスとは?

 
A: フィリピン・セブ島にて次世代の起業家・ビジネスパーソンを育成する「IT留学」の学校です。「IT・Web・プログラミング・英語・デザイン・ビジネス・マーケティング」の講座を合体させた修学形態であるのが特長です。南国のセブ島にて「IT・英語・ビジネス」のスキルを高めるセブ島留学プロジェクトの総称となります。その理念はもちろん、カリキュラムや住環境にこだわったサービスを提供しています。

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IT留学のアクトハウスの特長は?

 
A: 「IT・英語・ビジネス」の3つのスキルを、3ヵ月〜6ヵ月の留学の間に高めていきます。《IT》のなかにはプログラミングはもちろん、デザイン、SEOやSNS集客、ブログ、Webの具体的な制作技術までも修得できる内容となっています。《英語》は世界第3位の英語圏であるフィリピン・セブ島の立地を活かし、フィリピン・セブ島の語学学校と提携。「完全個室マン・ツー・マンの会話形式」を採用しています。また《ビジネス》では起業や経営、マーケティングに至るまでのメソッドを各講座に絡め、ITや英語のスキルを単なる特技で終わらせません。学ぶにはこれ以上のない環境で、いわば三位一体の修得カリキュラムを実現し、そしてそれこそが「時代を動かすエグゼクティブ・イノベーター」を育て上げているIT留学のアクトハウスの所以となっています。

>>在校生・卒業生の体験談はこちら。
 


 

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完全なIT・Webの素人でも大丈夫…?

 
A: IT留学のアクトハウスの参加者は9割がIT・Web の初心者のため、まったくご心配はいりません。暮らしやすい上質なコンドミニアムでじっくり勉強に専念してください。ITやWebの知識は、セブ島のアクトハウス参加後に少しづつ修得していくことができます。

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英語を一切話せないけど大丈夫?

 
A: IT・Web同様、英語も参加者の9割がまったくのビギナーの方々です、ご安心ください。各個人の進捗度に配慮した個別・個室指導型の留学ですので安心です。またほどよくグループレッスンも導入するため、バラエティに富んだ英語学習が可能です。またご希望者にはIELTSやTOEIC、TOEFL専用の講座を別料金でご提供も可能です。

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1ヶ月の生活費はどれくらい?

 
A: ローカル食堂を上手に利用すれば、1ヶ月「1万円ほど」でも切り盛りできますす。ペソでいうと3,000〜4,000ペソほどです。外出や旅行を週末にしたいと考えている場合は、1ヶ月3〜5万円以上とクレジットカードを持っておけば安心です。海外向けに対応したキャッシュまたはクレジットカードを利用することで、留学中に現地で簡単に現金を引き出すことも出来ます。


 


 

「長期滞在用ビザ」や「学生証」の用意はどうすれば?

 
A: 渡航時は「住民票」以外に用意すべきものはありません。事前手続きも不要です。毎月学費とは別途負担で「ビザ更新料」が1万円ほどかかってくる(値段はフィリピン政府の制度により随時変更)ことをご留意ください。ビザやSSPの詳細については下記を参照ください。

ビザについて

フィリピン・セブ島へ入国時のパスポートそのものが「セブに30日以内滞在可能な観光ビザ」となります。しかし30日以上滞在する場合は、必ず「観光ビザの延長」が必要です。この延長手続きは、すべてIT留学のアクトハウスを通し提携の英会話学校が代行いたします。

特別勉強許可証《SSP》について

観光ビザのみでは、フィリピン国内・セブ島での「就学・留学」は許可されません。そこで必要なのが特別勉強許可証《SSP》です。取得には日本の住民票が必要です。SSP(Special Study Permit)とは、 観光を目的として入国した外国人が「フィリピン国内で合法的に勉強するために必要な許可証」のことです。SSP の発行に要する費用は、6ヶ月有効のもので約6,000ペソ(約13,000~15,000 円)です。こちらも全て、セブ島に到着してから登録・申請するので心配ございません。(※フィリピン政府の方針により内容・費用は随時変更あり)

●SSP(特別就学許可証)・ビザ更新にかかる費用はこちらからご確認ください。

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パスポートの残存期限はどれくらい必要?

 
A: パスポートは「入国時6ヶ月+滞在日数以上必要。旅券の査証欄の余白が見開き2ページ以上必要」です。安全を見るならば「帰国日+6ヶ月以上の残存期間」があると望ましいです。しかし、フィリピン・セブ島の法律や規定は非常によく変更されるため、注意が必要です。心配な方は渡航前に事前チェックを忘れずにしておきましょう。
 


 

出発時は何ペソくらい両替しておけばいい?

 
A: 日本からセブ島へpesoで持ち込む金額は、初日用・緊急用に1万円分もあれば十分です。あとは後日、日本円でフィリピンに持ち込んで、現地のショッピングモールで両替したほうがレートが良いです。セブ島のATMでお金を引き出すことももちろん可能です。なお、お金をおろす際は1万円につき500円ほどの手数料が発生します。そのため「peso持ち込みは1万円程度」「ある程度の日本円を持ち込みセブで両替」「現地では国際キャッシュカードで引き出す」というのが良いでしょう。ところで現金の持込みは、まず空港で見つかりにくいよう気をつけてください。約80万円以内の現金持ち込みは違反ではないものの「違反している」と難癖を付けるイミグレーションの職員もいるようです。手荷物検査の際、現金は見えないようにしておきましょう。


 


 

国際キャッシュカードが使えるATMはある?

 
A: IT留学のアクトハウスがあるフィリピン・セブ島の「セブシティ」では全く問題ありません。ただし離島への小旅行の際は注意しましょう。クレジットカードは裏面に「PLUS」または「CIRRUS」のマークがあるか要確認です。そのマークがあるカードはセブのATMで利用可能です。しかしこれも留学の事前にカード会社に確認し「フィリピン・セブ島で使えるか」は確認しておくとよいでしょう。まずは手持ちの銀行カードが「海外でおろせるか」「その際の手数料はいくらか」を確認しておくと安全です。あまりにも手数料が高い場合は、他の銀行を検討しましょう。

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セブでは携帯電話はどのようにすれば使える?

 
A: 手持ちの携帯がSIMフリーであるか、海外で使用できるかにより、セブ島での端末の購入必要有無が変わってくるので確認が必要です。

SIMフリー(もしくは海外対応)の携帯電話端末に「プリペイド」タイプのSIMカードを挿し、ロード(チャージ)することで、使用可能になります。

👉SIM・・・これを端末に挿すことで、フィリピン国内の携帯電話などが使用可能。

👉ロードカード・・・フィリピンの携帯やポケットWiFiは、日本と違い、全て前払い。「払った分だけ使える」ということで、いわゆるプリペイド式携帯と同じ仕組みとなっている。

SIMフリーの携帯電話端末を持っている人は、SIMカードを差し替えるだけです。ポケットWiFiを持ち運ぶ手間が省けて利便性が高いです。もちろん、日本人にも馴染みのあるポケットWiFiを現地で購入することも可能です。下の画像はフィリピン・セブ島のメジャーな通信会社です。国内では特に「Globe」と「SMART」の利用率が高いです。

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セブの空港には迎えに来てくれるの?

 
A: アクトハウスでは安全のため、セブ島の空港まで「日本人スタッフ」が専用のバンでお迎えに行く方針をとっています。もちろん無料のサービスです。通常の留学はフィリピン人のスタッフのみがお迎えすることも多いですが、到着後いきなり知らない外国人の方の車に乗るのもご不安と思います。例えば自分の飛行機だけ時間がズレて1人で到着した場合、言葉も伝わらない人の車に1人で乗るのは心配な方もいらっしゃるかもしれません。IT留学のアクトハウスではそういったご不安にも配慮し、運転手はフィリピンの方であっても、全ての工程において「日本人スタッフ」が同乗することにこだわっています。そしてコンドミニアムではメンターやスタッフが待機しお迎えいたします。

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飛行機の着陸時間に合わせ、マクタン・セブ国際空港の出口にてスタッフが待機しているので、自分の名前プレートを持っているスタッフを見渡して確認しましょう。不安やストレスなしでアクトハウスまで直行できる送迎サービスでスタンバイしています。

↓↓疑問に答えるブログはこちら↓↓
[blogcard url=”https://act-intern-blog.com/”]

なお「評判や口コミについて」は別途ページからどうぞ。

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