ただものではないIT留学。アクトハウスが選ばれる「7つ」の理由。

「ただものではないIT留学」アクトハウスのこだわり

アクトハウスは「ただものではないIT留学」であることにこだわっています。

プログラミングなどのカリキュラム、メンター、住居、講座中に使う机から椅子の座り心地まで、勉強の効率化にさまざまな角度から「何がベストか」を常に考え日々改善、改善。

例えば設備。

留学では意外とこういった「住居や設備のクオリティ」というものが見過ごされがち。建物の老朽化や不便なことがあっても「気合で勉強すれば気にならない」「フィリピンあるある」「外国なんだから耐えるべき」という風潮がまだまだあります。

セブ島で言えば、だんだんと発展はしてきたので進化してきましたが、なかなか環境のいい教室や住居が見つけにくい現状も。(セブ島のリアルなお話はこちらから>>>

しかしアクトハウスはそこを「改善・解決」し続けるます。

もちろん改善には困難を極めた時期もありましたが、参加者の声や運営としてのこだわりから逃げず、ひとつひとつ整理してきました。

では、そんなアクトハウスのこだわりポイントを「7つ」にしぼってご説明していきます。

①住居&教室

アクトハウスでは、毎日暮らす住居・教室は、

キレイで
②暮らしやすく
Wi-Fiが強く
④勉強しやすく
⑤寝やすい

のは当然の条件としています。

いきなり海外で暮らすんですから、ホントにどの項目もハズせないですよね。

〜いろいろ議論し、運営が逃げてはいけない」という結論になった〜

いくら留学であるからと言って「外国だから仕方ない」「不便なのも勉強」と、運営サイドが何もしない、逃げ口実にしないこと。

フィリピン・セブ島の地にて、2018年時点で5年の歳月をかけ粘り強い経営陣が手作りで作ってきたのがアクトハウスです。

日本から時間とお金をかけて来てくださる留学生の方に応える努力、フィリピンの常識を押し付けすぎない運営。スキルや技術をIT留学で習得できるのは当たり前。だからIT留学の役目って参加者の「夢」をいかに叶えるか、そこだと思う。人生、将来、未来。そこを一緒に考える留学でありたい。

「改善できることをしていくのが留学運営の仕事」

これをスタッフ、メンターが自身に日々言い聞かせ「外国だから」と逃げてはいけないと考えています。もちろん日々困難は次々とありますが…それをハネのけてやってきました。

そんな「ただものではないIT留学」を日々作り上げていくアクトハウスの住居ですが、写真でその雰囲気をお伝えします。もっともっと詳しく知りたい方は住居のページをどうぞ。

2017年4月より築5年の新しいコンドミニアムに引っ越し、グレードアップ。海外初心者でも安心して暮らせる住居を選定しています。また、2017年10月よりアクトハウス専用の光ファイバー方式(専有回線)によるインターネット接続環境を導入し、快適な作業環境を実現。

また、睡眠用のマットレスにもこだわり「初日からよく眠れる」というお声をいただいています。料理道具も備え付けの自炊もできるキッチンで食費の節約も助かるところ。トースター、電子レンジ、炊飯器もあります。

実際に部屋自体は、実は広いわけでもありません。「コンパクトにまとまっていて、キレイで、落ち着くけど、もはや勉強しかやることがない空間」という表現が合っています。過ごしやすい空間と、勉強を「するしかない」というコンセプトで物件を選定しています。そしてアクトハウスの住まいは留学環境としてはレベルは高く、部屋だけなく建物全体が清潔で、建物を管理するスタッフの数も非常に多く、治安もよく、優れた物件です。

「もうちょっと詳しく知りたいな…」という方は、住居のページをどうぞ。同時に住居近隣のページもご覧いただけると、だんだん魅力が見えてくると思います。

 

②設備

住居の空気感がまず大前提ながら、その設備も大事ですよね。

家電はもちろんWI-FIは超絶に重要。アクトハウスのWi-Fiは光回線ですので、ストレスなく、どこかカフェにまで出かける必要なく作業できます。ここも「外国だから」と終わらせない運営サイドの意地なんです。

もちろん毎日使うWi-Fiは光回線でこのクオリティ。

午前中

Wi-Fi光回線速度チェック:朝

お昼

Wi-Fi光回線速度チェック:昼

Wi-Fi光回線速度チェック:夜

 

③メンター

メンターはIT業界で15年は生きてきている代表の2名を中心に、安心の日本人メンターがスタンバイ。また、英語は英語大国フィリピンの特性を活かしフィリピン人の教師がレッスン。このメリハリがいいんです。

もっと詳しく知りたい方はメンターのページをどうぞ。
 

④カリキュラム

カリキュラムは、日々進化しています。

アクトハウスの最大の特長である、

①IT(プログラミング/デザイン)
②英語
③ビジネス(マーケティング/起業/SNS/SEO/ブランディング/お金/ライティング等)

この3つのカリキュラム。

これはグローバル時代においての「どれもハズせないスキル」です。

英語だけできても「英語のできる人」で終わってしまいます。

プログラミングだけできても「使える労働者」で終わってしまいます。

アクトハウスでは「英語やプログラミングはもちろん、ビジネスの考え方、マーケティング、ブランディング、ライティング、そしてデザイン、SEOやSNSに至るまでの「総合的なチカラ」を身につけます。

これらのスキルを学び、自分のモノにしていくことで、起業やフリーランスという自由な生き方だけでなく、企業就職においても希望の会社への就職、企業入社後に頭角をあらわしスーパーサラリーマンとして役員クラスへと駆け上がっていく、海外就職など国際的に活躍の場を広げる未来が見えてきます。

アクトハウスの「卒業生」たちが、それを語ってくれています。

もちろん、アクトハウスに来れば自動的にそうなれるわけではありません。

アクトハウス入学後は「同期のなかでも誰よりも努力する」ことから、自分の描いた未来がその手に近づいてきます。

さらに半年コースの後半3ヶ月は「4つの実践」と言われ、

①起業のトライやスタンバイ
②本物のIT/WEB案件に挑戦
③自身のメディア制作とマーケティング
④セブ島でイベント企画・集客・開催

と、怒涛のリアル実践が待っています。

例えば「①起業のトライやスタンバイ」ではセブ島でTシャツブランドを立ち上げるなど、文字通りの起業実践。

そして「②本物のIT/WEB案件に挑戦」は『こんな留学あるんか。本物の「プログラミング仕事」「WEB案件」に挑むIT留学』でフィーチャーしているとおり、文字通りのIT仕事・WEB案件に挑戦します。

さらに「③自身のメディア制作とマーケティング」では自身のメディアを構築&マーケティング

あるいはセブ島でイベント企画・集客・運営にトライする「④セブ島でイベント企画・集客・開催」もハードです。

文字通り進化の速い「IT」なる業界の生の情報を取り入れているからこそ。プログラミング講座のみならず、デザインはもちろん、ビジネス・マーケティングに至るまで、全てオリジナルの教科書とノウハウです。

「IT×英語×ビジネス」と名乗る留学は、アクトハウスだけ。まさにこれ「言うは易く行うは難し」で、運営として「このスキルセットはこれからの時代に必須だ!」ということでスタートしたものの、やってみると理想と現実の距離感に途方にくれることもありました。しかし、いろいろな困難をノウハウに変え、今日に至ります。

さまざまなノウハウ、リスクヘッジ、コツを、最前線で活躍しているメンターから少人数で習えるプレミアム。

プログラミング、英語、デザイン、ビジネス、マーケティング、起業やお金のことまで、一気にパッケージしている次世代留学です。

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ーーーーーーーーーーーーー 特別講義終了後に、熱心に参加者たちの質問に答えてくれる海外CEOの方。 熱量ハンパない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー #アクトハウス #acthouse #it留学 #ビジネス #スキルアップ #ビジネススクール #プログラミングスクール #好きなことを仕事に #海外転職 #東南アジア #フィリピン留学 #セブ留学 #留学仲間 #海外起業家 #起業したい人 #フリーランスになりたい #キャリアアップしたい #転職したい #グローバル人材 #海外起業 #海外就職 #プログラミング留学 #ビジネス留学

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なお、アクトハウスを攻略するコツとしては「最初の1ヶ月」がポイントです。ぜひこちらの記事「初めてのIT留学。攻略のコツは「最初の1ヶ月」をどう過ごすかにあった」も抑えてみてください。

「IT×英語×ビジネス」の全体的なカリキュラムが知りたい方はカリキュラムのページをどうぞ。
 

⑤卒業実績

「中身がすごいのはわかったけど、実績は?」

という疑問や不安にもアクトハウスは答えます。

起業家やフリーランスはもちろん、

優良IT企業への就職、

アメリカやインドへの海外インターン、

国内のAI企業就職やITシステム会社からWEBクリエイティブプロダクションまで。

卒業実績はとにかく多岐に渡ります。

実績、卒業後の進路にこだわるのがアクトハウスです。

もっと詳しく知りたい方は卒業実績のページをどうぞ。

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ーーーーーーーーーーーーー アクトハウスの卒業生の女性が、海外でWEBディレクターとして活躍中。 英語を使ってフィリピン人コーダーにプログラミングの指示出しも。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー #アクトハウス #acthouse #it留学 #ビジネス #スキルアップ #ビジネススクール #プログラミングスクール #好きなことを仕事に #海外転職 #東南アジア #フィリピン留学 #セブ留学 #留学仲間 #海外起業家 #起業したい人 #フリーランスになりたい #キャリアアップしたい #転職したい #グローバル人材 #海外起業 #海外就職 #プログラミング留学 #ビジネス留学

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〜「数字」で見てみよう〜

さらに、2018年3月末時点で卒業済みの方のみをグラフ化してみると…

●起業:6名(6.7%)
●フリーランスを開業:16名(18.0%)
●就職(もしくは就職を予定したインターン):50名(56.2%)
●学生:11名(12.4%)
●その他:6名(6.7%)

さらに就職・転職・起業のサポート』もご覧ください。アクトハウスのハンドメイドなサポートがおわかりいただけます。

こういった「希望の進路」「やりたいことを見つける」アクトハウスの特性をもうちょっと知りたい方は『夢を叶えるための「IT留学」が、ひとつくらいあってもいい』もご覧ください。アクトハウスの環境が、夢をつかむための「3つ」の要素で構成されていることがおわかりいただけると思います。

 

⑥絆がある

アクトハウスは仲良しクラブではありません。遊びが優先の方はひとりもいなく、思い出づくりの留学という面も持っていません。

「自分で描いた未来をつかみとる」

「未経験から一気に起業・フリーランス」

「初心者でも希望のIT就職」

「海外インターン、海外就職」

こういった野望を在学中に個人面談のなかから、つくりあげていきます。もちろん留学が始まる入学前から夢を持っている方も。

そういった高い意識、いまはまだ何もないけど「なんとかしたい」という気持ち、そういった誰にも言えない言葉を胸に秘めている方々が集まります。スタッフ、メンターはもちろんそれを理解しています。かつての自分がそうであったから「その気持、モヤモヤ、何からしていいのかわからない悩み」が痛いほどわかる。

だから、アクトハウスにある「参加者とメンターとスタッフの絆」はとても深い。

これは、見せかけの絆ではないんです。

仲良しサークル、仲良しクラブ、ベタベタのお友達空間とはまったく異なります。

その証拠に、アクトハウスに来てくださる方の日常はほとんどが勉強に費やされます。週末や、空いた少ない時間のなかで、会話し、空気感でわかりあい、じっくり仲を深めていく。人見知りの人のほうが多いです。だってみんな「人には言えない野望」があるのだから。

でもだからこそ、わかりあえる。アクトハウスはそういう場所。

 

⑦少人数でしっかり習える

投げっぱなしの宿題、スパルタという名を利用した無理難題、アクトハウスにはありません。

オンラインや独学では勉強の方向性や間違いの修正に1週間かかることでも、隣にメンターがいれば3秒で解決できることもザラ。アクトハウスが特にプログラミングやデザイン、ビジネスにおいて独学やオンラインでなく「リアル講座×自学自習 with メンター」という独自の鉄壁スタイルにこだわるのは、勉強の「速さと深さ」にこだわっているから。

プログラミングもデザインも、ビジネスやマーケティングの領域において、プロフェッショナルたちが現場で培ってきたノウハウ、効率よい勉強法、おちいりやすいミス、無駄に遠回りしないやり方。これらを「少人数」の非常に質問しやすいクラス形式で、日中の講座と夕方のオフィスアワー(質問タイム)で、どんどん解決していく。

留学という限られた時間のなかで、勉強の「速さと深さ」にこだわるアクトハウスは、効率よくまとまったカリキュラムを日中に受講しサクサク勉強、疑問や質問があった人はその日に解決できるよう夕方のオフィスアワー(質問タイム)を利用できます。日本人メンターだから納得いくまで質問し理解もできる。

そして英語は「完全個室のマンツーマン」。ここではフィリピン人の教師との英語のみの空間で「英語脳」「英語勘」を育んでいく。

この組み合わせで、数ヶ月にわたる留学期間において「無駄に悩む時間」「必要のない手探り、遠回り」「まちがった独学」を未然に防いでいきます。納得行くまで質問できます。決して丸投げされることはありません。

誰しもが勉強でつまづく箇所は異なるからこそ、アクトハウスのメンターは親身に質問に答えます。そのために、申込み定員を過ぎたらお断りもするなど、少人数の留学にこだわっています。大勢でワイワイガヤガヤは最初はいいかもしれないけれど「勉強する」ってそういうことじゃない。一定の少人数で、メンターにも質問しやすい空気感、人数感を大事にしています。

もちろん、少人数ですので、アクトハウス自体が大きく儲かることはないんです。

でも、儲けよりも「アクトハウスを選んでくれた方々の満足度」を最上の優先度に置いています。

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昔はクレームやご不満もいただきました

こだわりのIT留学を日々実現すべく努力をかさねているアクトハウスは、2019年には6年目に入ります。

そして過去、クレームやご不満をいただいたこともあります。もはやそれらは数年前のこととは言え、ご参加者が期待されたIT留学、アクトハウスへの期待に応えきれなかったこともあり、ひとつひとつを反映し、修正してきました。

また運営として日々おごらず「反省グセ」をつけ、住居、メンター、そのほかの仕組みなど、改善項目はこの数年で数えきれないほどとなり、そしてひとつひとつをつぶしてきました。これらの積み重ねの延長線上に、いまのアクトハウスがあります。

一朝一夕に、いまのアクトハウスにいきなりなったわけではありません。

また実は、運営サイドとしては現在のアクトハウスさえも「通過点」であると思っています。

まだまだ進化できます。

もっとアクトハウスは良くなれます。

現状維持、満足はしていません。

 

「ただものではないIT留学」をもっと知りたい方は…

お客様の声をいただき、受け止め、成長してきたアクトハウス。

ただものではないIT留学をめざし、日々進化しています。

こんなアクトハウスに、

「挑戦してみたいかも」

「もうちょっと具体的に知りたいな」

「すこし質問がある」

そんな方は、アクトハウスではご留学に関する相談を毎日承っていますので、いつでもお気軽に、

👉お問合せフォーム

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からご相談ください。

また「IT留学説明会」も実施していますので、そちらもご利用いただけます。

なお新期生の最初募集情報はこちらからどうぞ。

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