南国「セブ島」で海外フリーランス生活、すぐできる。
英語不問で講師募集:デザイナー/プログラマー

IT留学の先駆者「アクトハウス」がメンター募集開始

独自の理念を掲げ、南国セブ島にラウンチされるやいなや、瞬く間に「IT・英語・ビジネス留学」の先駆者として話題となったセブ島留学のアクトハウス

開校以来8シーズン毎期完売、合間に開催された短期コースも同じくソールドアウト。また現在は他国ブランチ設立のため、セブ島に次ぐ諸外国のマーケティングもすでに開始しました。

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そのアクトハウスのIT留学では今回、業務拡張につき「デザイナー」「プログラマー」の各メンター(講師)を募集いたします。

メンターとは「導く者」。

海と風にかこまれたフィリピンのセブ島。1年中暖かい南国ムード満点の気候とムードのなか、日本とはまったく異なる時間と共に、自身のスキルを「次世代の生徒たち」へ伝授するのがミッションとなります。新しい人たちとつながり、自らのノウハウやコツを伝承する。私たちがかつての先輩や上司にそうしてもらったように、今度は自分が次の世代に伝えていく。

もちろん自分もまだまだ現役まっただなかとして、生徒たちと共に成長していく時間もしっかり取れる。メンター同士も親密に、外国という環境のなかで時間をわかちあう。多国籍のコワーキングスペースで海外のエンジニアやクリエイターと情報交換。そんな「出会い」がとても多いお仕事です。

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アクトハウスのメンター3つのポイント


 
1.英語は話せないでOK

英語はまったく話せないで問題ございません。生徒は全てプログラミングやデザインのビギナーであり、全て日本語で教える役割となります。

もちろん、町に出れば全てが英語のセブ島ですので、日常生活は英語力アップの練習になります。日本でも忙しい日々のなか、英会話になかなかトライできなかった方には「講義は日本語で教え、プライベートや休日では英語の練習が日常的にできる」という、程よいライフスタイルと思います。

また、ご希望によりアクトハウス提携の語学学校に週末通ってみるなど、英語留学も兼ねた毎日を過ごすこともできます。しかも英語の講座費用はアクトハウスの特待割引で受講可能です。


 
2.参加者は全員ビギナーさん

アクトハウスのIT留学の参加者は「パソコンは何を買えばいいのか」「html、CSS とは何か」「WORDPRESSとはどういうものなのか」「PHP…?」「イラレ…フォトショ…」「そもそもデザインって何…?」というビギナーの方が全てです。

しかし、いくらビギナーであっても、決して普通の留学は求めておらず、独立志向も強く前向きで、モチベーションは非常に高いです。この「まだ右も左もわからない、でも何かを形作りたい、成し遂げたい!」という若い参加者の方々を暖かく見守り、成長させていくことがメンターの命題となっています。

参加者は高校生から30代 >>>


 
3.安定の海外生活

「いつかはラップトップ1台で、海外で働いてみたい」そう思っているクリエイターさんは多いと思います。しかし、実際にそのハードルは高く、かといって外資系企業での常駐というのは「英語」の壁があり、結局は日本の国内に勤め続けるしかないという現状もあるのではないでしょうか。

アクトハウスのメンター就任の魅力はその部分が「完全に解決」できます。特別な手続きなしで、それこそリュックひとつでセブ島に来ていただければ、あとはアクトハウスが全てコーディネート。教えることに集中するというシンプルなスタイルで、セブ島ライフをスタートできます。

住居についてはこちら >>>

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日常はどんな感じ?

それでは、実際にメンターとなった際の生活イメージをご説明いたします。詳細においてはSkypeでのご面談の際にお話させていただくとして、ここでは概要を記載させていただきます。

まず、メンターとして参画の際は「セブ島のコンドミニアム」が用意されます。セブ島のなかでもいわゆるリッチで閑静なエリアにある居住空間です。
お部屋は生徒と同コンドミニアムになります。メンターの部屋は「完全な個人部屋」が用意されます。

通常授業は、一日3時間〜5時間程度。例えば、過去のメンターさんでは「週5の講座は無理だけど、週3にして、あとは自分個人の仕事を続ける」という方もいらっしゃいます。こちらはお話するなかで、柔軟に擦り合わせが可能です。

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〜人脈作りやキャリアアップに〜

授業の合間は、専用の教室やコンドミニアムで生徒と共に時間を過ごし、生徒さんからの質問に答えるというサイクルになります。完全に別部屋ながら、生徒さんとは広いコンドミニアムで一緒に暮らすため、質問においてはコミュニケーションもしながら随時受ける、というスタイルをご想定ください。

授業の内容については、これまで培ってきたアクトハウスのレッスンストックを元に、あなたの経験値をもってさらに質を高め、トリビアやトピック、補足を含めつつ進行してくださればと思います。

プログラミングやデザインの知識を、生徒と共に暮らしながらひとつひとつ教えること。それは自身の「教育者」としての開眼や「後々の人脈づくり」「キャリアアップ」など思わぬ付加価値がリターンされるきっかけになります。他のメンターとの強力な絆やコネクションだけでも、相当貴重な人脈になることは間違いありません。

メンター紹介はこちら >>>
 
〜イベントなんかも〜

成長著しいフィリピン、セブ島では「ITノマド」や「海外起業家」として活動する多くの日本人や諸外国の方々との交流ができるのも大きな魅力です。セブ島はコンパクトなスペースに多くのコワーキングスペースもあります。次にご紹介するのは、セブ島アクトハウスの「メンターと生徒」の師弟コンビがプログラミングイベントを開催したときの1分動画です。2人で企画し、アクトハウスとも交流の深い株式会社LIGさんのコワーキングスペース「iioffice CEBU」にて開催されました。よろしければ下記の1分動画もご覧になってみてください。


 

「IT・英語・ビジネス留学」のアクトハウスのメンター就任について「ちょっと話を聞いてみたい」という方は、ぜひお気軽にお問合せフォームからご連絡ください。まずはざっくばらんに概要を把握いただき、スタッフの声を通し、アクトハウスの想いを聞いていただければと思います。給与体系等、さらに詳細を説明する機会にすると同時に、さまざまな質疑応答の場としても活用できる場となっております。

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今回のチャンスを「海外でのワークライフ」「日本語で教える」「上質なコンドミニアムでの暮らし」という安心のバックアップのなか、ご自身のキャリアアップに役立てていただければと考えております。何よりもこの条件自体、アクトハウスのスタッフが「こうすれば海外でサクッと働ける」という自身の要望をかたちにしたものです。ここまで簡単に海外で働けるの? というグローバル環境を、アクトハウスから発信していければと考えています。

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ちょっとでもご興味をお持ちの方は、

お問合せフォームのプルダウンメニューから「その他お問合せ」を選択し「お問合せ詳細」欄に「メンター興味あり」の旨をご記入し送信ください。リターンメールの後に、マネージャーからご面談日時のご提案をさしあげます。

まずはちょっとしたご質問だけでも、お気軽にどうぞ。未来のクリエイターを育てる、次世代の人たちとしっかりつながる、自身も海外でキャリアを積める。そんなやりがいのあるお仕事を、南国でしてみませんか?

>>> お問合せはこちらからどうぞ。

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